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  <title>清水焼・京焼 夕庵 ブログ</title>
  <tagline>京都の京焼、清水焼の専門店「夕庵」の新着情報</tagline> 
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  <modified>2008-08-20T17:58:23</modified>
  <entry>
  <title>氷裂貫入青磁ご飯茶碗</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/e/10471136.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:58:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
氷裂貫入青磁ご飯茶碗<br />
<br />
泉涌寺にある清水焼の窯元　岡山陶仙が製作した氷裂貫入青磁のご飯茶碗です。<br />
<br />
名前の由来は<br />
釉薬の厚がけによる土との収縮の違いで生まれた氷を割った時のような鋭い貫入の層が<br />
茶碗全体に生まれることからそう名付けられています。<br />
<br />
青磁の一種。この器の場合貫入は生き物であり、<br />
ひび割れのようなものは時間の経過と共に増えていきます。<br />
あえてその貫入を強調するためにあらかじめ窯元では出荷する前に、<br />
弁柄を表面に擦り込んでいますので、表情に深みがあります。<br />
★貫入の小さなヒビのようなものは釉薬を使う陶器独特の風合いです。<br />
　壊れたことによって出来るヒビとは違います。<br />
<br />
青磁とは云え、思いのほか軽いのが特徴です。<br />
そして浅黄の色合いがとても美しいお茶碗です。<br />
<br />
直径12cm　高さ5cm　重さ210g<br />
▼食洗器使用可　▼電子レンジ使用可　▼オーブン使用不可<br />
<br />
<br /><br /><br />氷裂貫入青磁ご飯茶碗はこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>焼締クローバーマグカップ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/i/10471134.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:56:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
焼締クローバーマグカップ<br />
<br />
京都　清水の五条坂の窯元　高田雅楽さんの器です。<br />
いつも大変な人気で、窯出しと同時に、<br />
すべての作品の取引先が決まってるくらいなんですっ。<br />
それもそのはず(^^)<br />
・大変京都らしい”上品な薄つくり”で寸文の違いもなく仕上げられてる<br />
・上手なロクロ裁きで腰の辺りにそぎが入ってるのですが、<br />
それも土物の仕事とは思えないくらいキッチリ。<br />
・大変軽く、縁が沿ってるので、唇の当たりがヨロシイ！<br />
使われる方を思い、丁寧に丹精込めて作られているからなんですっ<br />
<br />
飲みやすい口縁<br />
少し広がった飲み口が口当たりを優しくし、<br />
暖かい物でも冷たい物でも中に入れる物を選びません。<br />
<br />
使い込むほど味がでる。<br />
基本的に焼き締めの器ですので、使い始めはザラザラしています。<br />
しかし使い続けると、半年も経たないうちに、<br />
すべすべ感が出て来て、更に使い込むことで漆器のような黒光りする肌合いに<br />
変わっていく不思議な器です。<br />
<br />
比較的新しいデザインのクローバー模様<br />
ザラザラとした器の表面に、白色の釉薬を施し、<br />
その上に、赤、黄、緑、５枚のクローバーを一珍（イッチン）技法で描きました。<br />
そのうち２枚は幸せを呼ぶ４つ葉のクローバー♪。<br />
<br />
四葉のクローバーは真実の愛をあらわし、見つけた人には幸運が訪れると言われていますね。<br />
この言い伝えは、ヨーロッパに古くからあり、夏至の夜に摘草すると、<br />
薬草や魔除けの力があると信じられているそうですよ。<br />
<br />
持ち手がポイント<br />
ヒモを編んだようなデザインの持ち手です。手作りならではの味わいが感じられますね。<br />
華奢な感じがしますが、ポロッと取っ手だけ取れることはございません。<br />
<br />
器の内側は焼締の生地が水を吸いにくいように、外側と同じ釉薬が施されています。<br />
<br />
高台は碁笥底（ごけそこ）で斜めに均等に面取りしてあり、<br />
この窯独特の仕上がりとなっています。<br />
<br />
直径8cm　高さ8.5cm　　重さ230g<br />
▼食洗器使用可　▼電子レンジ使用可　▼オーブン使用不可<br />
<br />
<br /><br /><br />焼締クローバーマグカップはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>赤アミ鯛茶茶碗</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/e/10471133.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:54:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />
<br /><br />
鯛茶とは、直径15cmという最大サイズのご飯茶碗器のことです。<br />
割烹や料亭の板前専門用語の一つで<br />
大小、順々にサイズがあるご飯茶碗は区別するためにそう呼ばれています。<br />
<br />
<br />
赤アミ鯛茶茶碗<br />
<br />
加藤芳山　作<br />
<br />
この模様は有田や瀬戸も含め日本全国どこでもある定番の柄ですが、<br />
高台の真ん中まで書いているのは清水焼だけです。<br />
<br />
アミの模様は京都では人間の血管を表しているとされ、<br />
一本の糸で切れることなくつながる様子が、脳梗塞など（俗に言う中風）、<br />
血管の病気除けのおまじないとされています。<br />
だから京都ではこの絵の器は昔から縁起がよい器とされて、皆様にかわいがられています。<br />
・一つは網で幸せがすくえること<br />
・一つは網は必ず結び離れないこと<br />
<br />
縁起が良いと言うことで藍色の染付のアミとペアで夫婦で購入されるケースが多いです。<br />
薄くて軽いので年配の方にもいいですよ。<br />
引き出物やお祝い事のプレゼントにいかがでしょうか。<br />
また同じ柄のお湯のみもございますのでおっしゃってくださいね。<br />
<br />
定番の和柄だと思ったら、元々はシルクロードを経て伝わったとされ、<br />
中国や中東でもよく見る意匠のひとつ。<br />
だからなのか、海外は”中をのぞくとオアシスに見える”と言われているのだそうですよ。<br />
お水の紋に見えるからかな？<br />
なんて、夕庵は勝手に想像して楽しんでいます^^<br />
<br />
絵柄は器の中心から外側の高台の内側まで描かれており、<br />
網目が同じ線の太さ、同じ間隔で綺麗に広がっています。<br />
<br />
形状<br />
三角形の昔のご飯茶碗タイプしかなく、<br />
腰が丸味を帯びたのは玉網という更に上手のものがあるだけです。<br />
<br />
窯名だけ青い<br />
そこだけ下絵の染付で描かれているからです。後は上絵です。<br />
<br />
直径15cm　高さ5.5cm　重さ170g<br />
▼食洗器使用可　▼電子レンジ使用可　▼オーブン使用不可<br />
<br />
<br /><br /><br />赤アミ鯛茶茶碗はこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>赤アミ毛料茶碗</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/e/10471132.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:52:59+09:00</issued> 
  <summary>芳山窯</summary> 
  <dc:subject>芳山窯</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />
<br /><br />
毛料とは、直径14cm。最大サイズ鯛茶碗より１つ下のサイズのご飯茶碗器のことです。<br />
割烹や料亭の板前専門用語の一つで<br />
大小、順々にサイズがあるご飯茶碗は区別するためにそう呼ばれています。<br />
<br />
<br />
赤アミ毛料茶碗<br />
<br />
加藤芳山　作<br />
<br />
この模様は有田や瀬戸も含め日本全国どこでもある定番の柄ですが、<br />
高台の真ん中まで書いているのは清水焼だけです。<br />
<br />
アミの模様は京都では人間の血管を表しているとされ、<br />
一本の糸で切れることなくつながる様子が、脳梗塞など（俗に言う中風）、<br />
血管の病気除けのおまじないとされています。<br />
だから京都ではこの絵の器は昔から縁起がよい器とされて、皆様にかわいがられています。<br />
・一つは網で幸せがすくえること<br />
・一つは網は必ず結び離れないこと<br />
<br />
縁起が良いと言うことで藍色の染付のアミとペアで夫婦で購入されるケースが多いです。<br />
薄くて軽いので年配の方にもいいですよ。<br />
引き出物やお祝い事のプレゼントにいかがでしょうか。<br />
また同じ柄のお湯のみもございますのでおっしゃってくださいね。<br />
<br />
定番の和柄だと思ったら、元々はシルクロードを経て伝わったとされ、<br />
中国や中東でもよく見る意匠のひとつ。<br />
だからなのか、海外は”中をのぞくとオアシスに見える”と言われているのだそうですよ。<br />
お水の紋に見えるからかな？<br />
なんて、夕庵は勝手に想像して楽しんでいます^^<br />
<br />
絵柄は器の中心から外側の高台の内側まで描かれており、網目が同じ線の太さ、<br />
同じ間隔で綺麗に広がっています。<br />
<br />
形状<br />
三角形の昔のご飯茶碗タイプしかなく、<br />
腰が丸味を帯びたのは玉網という更に上手のものがあるだけです。<br />
<br />
窯名だけ青い<br />
そこだけ下絵の染付で描かれているからです。後は上絵です。<br />
<br />
直径14cm　高さ5.5cm　重さ140g<br />
▼食洗器使用可　▼電子レンジ使用可　▼オーブン使用不可<br />
<br />
<br /><br /><br />赤アミ毛料茶碗はこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>染付高山寺鳥獣戯画湯のみ単品</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/g/10471131.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:51:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />
<br />
<br /><br />
染付高山寺鳥獣戯画湯のみ<br />
<br />
加藤芳山作の鳥獣戯画の汲出碗です。<br />
染付高山寺鳥獣戯画石瓶とお揃いです。<br />
人気の鳥獣戯画の汲出碗の場合、急須や石瓶同様いろいろな形状、<br />
大きさなどバリエーションがあります。<br />
<br />
形<br />
本作は通常の縁ぞりの煎茶碗を少し小振りにした作りが特徴です。<br />
重ねやすく、汲出碗の中で最も人気があります。<br />
<br />
絵付け<br />
ウサギとカエルが仲良く壷を運ぶ絵柄が施されています。<br />
力強い太い線は男性の絵付けによるものだからです。<br />
<br />
脇には縦長の長方形に「高山寺」と名前が入っています。<br />
少しお高いのはひとつずつロクロで作って絵付けも手作業でしているためです。<br />
<br />
内側が白いのでお茶の色が綺麗に出ます。<br />
<br />
染め付け<br />
染付とは藍色一色で文様が描かれたものを染付（そめつけ）といい、<br />
中国では青花（せいか）、朝鮮半島では青華白磁といいます。<br />
技法は、白い素地に呉須（ごす）という絵具で絵付けし、<br />
透明釉をかけて焼成するというものです。呉須は酸化コバルトを含む鉱物で、<br />
天然ものは昔から希少であったため江戸時代でも中国から輸入されていました。<br />
藍色に発色するのは呉須が酸化コバルトを含んでいるためで、<br />
約1300度の温度と酸素の少ない還元炎（かんげんえん）で焼成されて発色します。<br />
ひとくちに藍色といっても、淡いものや黒みを帯びたものなど<br />
色合いはさまざまで、発色の微妙な変化を楽しむのも染付の醍醐味といえます。<br />
<br />
高台脇に呉須の線が２本入っています。<br />
<br />
直径8.5cm 高さ5.5cm　重さ100g<br />
▼食洗器使用可　▼電子レンジ使用可　▼オーブン使用不可<br />
<br />
<br /><br /><br />染付高山寺鳥獣戯画湯のみ単品はこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>赤アミご飯茶碗</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/e/10471129.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:45:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
赤アミご飯茶碗<br />
<br />
加藤芳山　作<br />
<br />
この模様は有田や瀬戸も含め日本全国どこでもある定番の柄ですが、<br />
高台の真ん中まで書いているのは清水焼だけです。<br />
<br />
アミの模様は京都では人間の血管を表しているとされ、<br />
一本の糸で切れることなくつながる様子が、脳梗塞など（俗に言う中風）、<br />
血管の病気除けのおまじないとされています。<br />
だから京都ではこの絵の器は昔から縁起がよい器とされて、皆様にかわいがられています。<br />
・一つは網で幸せがすくえること<br />
・一つは網は必ず結び離れないこと<br />
<br />
縁起が良いと言うことで藍色の染付のアミとペアで夫婦で購入されるケースが多いです。<br />
薄くて軽いので年配の方にもいいですよ。<br />
引き出物やお祝い事のプレゼントにいかがでしょうか。<br />
また同じ柄のお湯のみもございますのでおっしゃってくださいね。<br />
<br />
定番の和柄だと思ったら、元々はシルクロードを経て伝わったとされ、<br />
中国や中東でもよく見る意匠のひとつ。<br />
だからなのか、海外は”中をのぞくとオアシスに見える”と<br />
言われているのだそうですよ。<br />
お水の紋に見えるからかな？<br />
なんて、夕庵は勝手に想像して楽しんでいます^^<br />
<br />
絵柄は器の中心から外側の高台の内側まで描かれており、<br />
網目が同じ線の太さ、同じ間隔で綺麗に広がっています。<br />
<br />
●形状<br />
三角形の昔のご飯茶碗タイプしかなく、<br />
腰が丸味を帯びたのは玉網という更に上手のものがあるだけです。<br />
<br />
●窯名だけ青い<br />
そこだけ下絵の染付で描かれているからです。後は上絵です。<br />
<br />
直径11.5cm　高さ5cm　重さ90g<br />
▼食洗器使用可　▼電子レンジ使用不可　▼オーブン使用不可<br />
<br />
<br /><br /><br />赤アミご飯茶碗はこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>花見団子皿 12.5cm</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/o/10471128.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:41:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
花見団子皿<br />
<br />
京都　東山 割烹食器の窯元　松斎窯が製作した、<br />
四色の花見団子と桜が描かれた銘々皿です。<br />
お客様からの問い合わせで夕庵でも販売することになりました。<br />
<br />
この絵柄、どこかで見覚えがありませんか^^<br />
<br />
京都に春を告げる都をどり。<br />
<br />
甲部歌舞練場でも配られる有名なつなぎ団子の絵柄をモチーフに<br />
京都の東山の窯元松斎陶苑が桜の花びらも散らすなどしてアレンジしたお皿です。 <br />
<br />
高台が無いため重なりが良く、三色ならぬ四色団子の色合いもすっかり春めいています。<br />
<br />
裏側には　京　ぎおん　と書かれています。<br />
花より団子ならぬ、花も団子も描かれた欲張りさんな銘々皿です。<br />
<br />
直径12.5cm　高さ1.5cm　重さ130g<br />
▼食洗器使用可　▼電子レンジ使用可　▼オーブン使用不可 <br />
<br />
<br />
<br /><br /><br />花見団子皿 12.5cmはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>高山寺鳥獣戯画赤絵ご飯茶碗２</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/e/10471127.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:40:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />
<br />
<br /><br />
人生の一代をあらわした高山寺鳥獣戯画は、鳥獣を長寿と読み替えることも出来、<br />
紅い器は更に長寿の御祝いの品にもピッタリです。<br />
<br />
加藤芳山窯　作　「高山寺鳥獣戯画赤絵ご飯茶碗」<br />
<br />
加藤芳山窯が製作した、赤絵の高山寺鳥獣戯画ご飯茶碗です。<br />
軽く極薄のご飯茶碗の作りは業界内でも定評があるんですよ＾＾<br />
。<br />
ご飯茶碗の形状はこんもりと半球体にカーブを描き、<br />
女性の手にも馴染みやすい優しいサイズです。<br />
<br />
こちらの窯元では染付も赤絵も両方の鳥獣戯画もありますが、<br />
絵描きの職人が違いますので青と赤では表情が微妙に異なります。<br />
<br />
陶器に描くのと違い、磁器だとごまかしが効かないので更に絵付けの難易度が高くなり、<br />
どの窯でも絵の描写は大体ワンパターンに統一されているようですね。<br />
 <br />
 白の余白を活かしたシンプルな赤い絵付けは目にも鮮やかに引き立っていますね。<br />
<br />
色合いは青より、赤い方が手間がかかり高価になります。<br />
<br />
<br /><br /><br />高山寺鳥獣戯画赤絵ご飯茶碗２はこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>高山寺鳥獣戯画蕎麦猪口うさぎ絵のみ（赤絵） ※ウサギ１匹多い</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/b/10471125.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:39:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
高山寺鳥獣戯画蕎麦猪口<br />
岡山　陶仙　作<br />
<br />
<br />写真がなくて申し訳ないのですが、赤絵バージョンも販売中<br /><br />
<br />
京都の嵐山の上に紅葉で大変人気なお寺がある。<br />
それが高山寺。<br />
ここにある、国宝鳥獣人物絵巻物の絵柄「鳥獣戯画」を、<br />
女性のベテラン絵付師が絵付けした、そば猪口です。<br />
<br />
鳥獣戯画の鳥獣（ちょうじゅう）は長寿（ちょうじゅ）とも読みかえることができ、<br />
敬老の日などのお祝いの器におすすめです。<br />
元々、鳥獣戯画の絵付けは人生の一大絵巻を表してるともいわれていて、<br />
鳥羽僧正自身も平安時代、天台宗の僧侶としてすごし、<br />
当時としては非常に長寿だったそうです。<br />
また、カエルが武家でウサギが公家とみたて当時の社会を風刺しているとも説もあり、<br />
この絵が何を言いたいのか考えながら、器をお使いいただくのも楽しいでしょう。<br />
<br />
この蕎麦猪口の絵柄はウサギが長持ちを運んでいる場面で、<br />
ウサギのみが描かれているものになります。<br />
また最初に発売していた「高山寺鳥獣戯画蕎麦猪口うさぎ絵のみ」より、<br />
さらに１匹多くウサギが描かれています。<br />
<br />
●ロクロの指筋が胴のあたりによく出ていて、<br />
それが滑り止めに指に引っかかるようになっています。 <br />
●内側には模様は絵付けされていません。 <br />
●清水焼の土物（つちもの）と言われる陶器になります。<br />
磁器とは違い、ぽってりしている感じです。<br />
<br />
●商品名通り、蕎麦猪口として汲出碗として多様鉢にもお使い頂けます。<br />
<br />
直径7.5cm　高さ7cm　重さ120g<br />
<br />
▼食洗器使用可<br />
▼電子レンジ使用可<br />
▼オーブン使用不可<br />
<br /><br /><br />高山寺鳥獣戯画蕎麦猪口うさぎ絵のみ（赤絵） ※ウサギ１匹多いはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>高山寺鳥獣戯画蕎麦猪口うさぎ絵のみ※ウサギ１匹多い</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/b/10471124.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:36:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
高山寺鳥獣戯画蕎麦猪口<br />
岡山　陶仙　作<br />
<br />
<br />
京都の嵐山の上に紅葉で大変人気なお寺がある。<br />
それが高山寺。<br />
ここにある、国宝鳥獣人物絵巻物の絵柄「鳥獣戯画」を、<br />
女性のベテラン絵付師が絵付けした、そば猪口です。<br />
<br />
鳥獣戯画の鳥獣（ちょうじゅう）は長寿（ちょうじゅ）とも読みかえることができ、<br />
敬老の日などのお祝いの器におすすめです。<br />
元々、鳥獣戯画の絵付けは人生の一大絵巻を表してるともいわれていて、<br />
鳥羽僧正自身も平安時代、天台宗の僧侶としてすごし、<br />
当時としては非常に長寿だったそうです。<br />
また、カエルが武家でウサギが公家とみたて当時の社会を風刺しているとも説もあり、<br />
この絵が何を言いたいのか考えながら、器をお使いいただくのも楽しいでしょう。<br />
<br />
この蕎麦猪口の絵柄はウサギが長持ちを運んでいる場面で、<br />
ウサギのみが描かれているものになります。<br />
また最初に発売していた「高山寺鳥獣戯画蕎麦猪口うさぎ絵のみ」より、<br />
さらに１匹多くウサギが描かれています。<br />
<br />
●ロクロの指筋が胴のあたりによく出ていて、<br />
それが滑り止めに指に引っかかるようになっています。 <br />
●内側には模様は絵付けされていません。 <br />
●清水焼の土物（つちもの）と言われる陶器になります。<br />
磁器とは違い、ぽってりしている感じです。<br />
<br />
●商品名通り、蕎麦猪口として汲出碗として多様鉢にもお使い頂けます。<br />
<br />
直径7.5cm　高さ7cm　重さ120g<br />
<br />
▼食洗器使用可<br />
▼電子レンジ使用可<br />
▼オーブン使用不可<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br />高山寺鳥獣戯画蕎麦猪口うさぎ絵のみ※ウサギ１匹多いはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>高山寺旅急須揃え冗談遊び</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/h/10471123.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:35:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />
<br /><br />
夕庵オリジナル 高山寺旅急須揃え<br />
岡山　陶仙　作<br />
<br />
色は、柔らかい感じのクリーム色です。<br />
高山寺の絵巻物の狩りの場面を3点一式で表現した一貫性があります。<br />
<br />
形は持ち手のない宝瓶急須といって、<br />
お茶を最後の一滴まで絞り出して飲むタイプのものだからシリモリしません。<br />
また持ち手がないのは主に玉露などの高級な少し温めのお茶を飲むのに使います。<br />
お使いの際は蓋の穴を胴体の注ぎ口に合わせ、片手で掴み、人差し指で蓋を押さえながら、<br />
茶碗にお茶を淹れると綺麗に最後の一滴まで急須のお茶を絞り出すことが出来ます。<br />
<br />
鳥獣戯画は人気の絵付けです！<br />
絵柄はそのほかにも色々取り揃えていますのでお好きな絵柄が有りましたら<br />
お問い合わせください。<br />
<br />
<br />
丸い急須の中に、お茶碗が２客入るようになっています^^<br />
旅行など、外出に持ち出しやすいようにコンパクトに設計されました。<br />
3つあわせても300gちょっとの軽さ☆<br />
<br />
セット内容<br />
急須１つ　直径10.5cm　高さ10cm　重さ210g　内容量280cc<br />
茶碗２つ　直径6.2cm　高さ4.4cm　重さ50g<br />
▼食洗器使用可　▼電子レンジ使用可　▼オーブン使用不可<br />
<br />
●絵柄の説明<br />
ウサギやカエルが冗談を言い合っていると想像される一連の図柄を写して描かれています。<br />
ひっくり返るか、投げ飛ばされたウサギの表情は笑顔です。<br />
蓋の絵柄と胴体の絵柄は同じ場面が続いています。<br />
絵柄はカエルが４匹、ウサギが１匹とカエルの数が多く、<br />
カエル好きにはたまらない場面です。<br />
これらの図柄は窯元独自に考えたものでなく、<br />
国宝の絵巻にあるシーンを忠実に写しています。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br />高山寺旅急須揃え冗談遊びはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>高山寺旅急須揃え相撲遊び</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/h/10471122.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:30:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />
<br /><br />
夕庵オリジナル 高山寺旅急須揃え<br />
岡山　陶仙　作<br />
<br />
色は、柔らかい感じのクリーム色です。<br />
高山寺の絵巻物の狩りの場面を3点一式で表現した一貫性があります。<br />
<br />
<br />
形は持ち手のない宝瓶急須といって、<br />
お茶を最後の一滴まで絞り出して飲むタイプのものだからシリモリしません。<br />
また持ち手がないのは主に玉露などの高級な少し温めのお茶を飲むのに使います。<br />
お使いの際は蓋の穴を胴体の注ぎ口に合わせ、片手で掴み、人差し指で蓋を押さえながら、<br />
茶碗にお茶を淹れると綺麗に最後の一滴まで急須のお茶を絞り出すことが出来ます。<br />
<br />
鳥獣戯画は人気の絵付けです！<br />
絵柄はそのほかにも色々取り揃えていますのでお好きな絵柄が有りましたら<br />
お問い合わせください。<br />
<br />
<br />
丸い急須の中に、お茶碗が２客入るようになっています^^<br />
旅行など、外出に持ち出しやすいようにコンパクトに設計されました。<br />
3つあわせても300gちょっとの軽さ☆<br />
<br />
セット内容<br />
急須１つ　直径10.5cm　高さ10cm　重さ210g　内容量280cc<br />
茶碗２つ　直径6.2cm　高さ4.4cm　重さ50g<br />
▼食洗器使用可　▼電子レンジ使用可　▼オーブン使用不可<br />
<br />
<br />
●絵柄の説明<br />
ウサギやカエルが相撲を取って投げ飛ばされたと想像される一連の図柄を<br />
写して描かれています。<br />
蓋に描かれたのはキツネです。胴部にはウサギ３体、カエル２体、<br />
全部で６体の動物が登場する賑やかな場面です。<br />
これらの図柄は窯元独自に考えたものでなく、<br />
国宝の絵巻にあるシーンを忠実に写しています。<br />
<br />
<br /><br /><br />高山寺旅急須揃え相撲遊びはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>高山寺旅急須揃え河遊び</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/h/10471121.html" /> 
  <issued>2007-12-28T02:28:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
夕庵オリジナル 高山寺旅急須揃え<br />
岡山　陶仙　作<br />
<br />
色は、柔らかい感じのクリーム色です。<br />
高山寺の絵巻物の狩りの場面を3点一式で表現した一貫性があります。<br />
<br />
形は持ち手のない宝瓶急須といって、<br />
お茶を最後の一滴まで絞り出して飲むタイプのものだからシリモリしません。<br />
また持ち手がないのは主に玉露などの高級な少し温めのお茶を飲むのに使います。<br />
お使いの際は蓋の穴を胴体の注ぎ口に合わせ、片手で掴み、人差し指で蓋を押さえながら、<br />
茶碗にお茶を淹れると綺麗に最後の一滴まで急須のお茶を絞り出すことが出来ます。<br />
<br />
鳥獣戯画は人気の絵付けです！<br />
絵柄はそのほかにも色々取り揃えていますのでお好きな絵柄が有りましたら<br />
お問い合わせください。<br />
<br />
<br />
丸い急須の中に、お茶碗が２客入るようになっています^^<br />
旅行など、外出に持ち出しやすいようにコンパクトに設計されました。<br />
3つあわせても300gちょっとの軽さ☆<br />
<br />
セット内容<br />
急須１つ　直径10.5cm　高さ10cm　重さ210g　内容量280cc<br />
茶碗２つ　直径6.2cm　高さ4.4cm　重さ50g<br />
▼食洗器使用可　▼電子レンジ使用可　▼オーブン使用不可<br />
<br />
●絵柄の説明<br />
川でウサギやカエル、サルといった動物たちが川遊びをしている絵巻の絵柄を<br />
写して描かれています。<br />
蓋の絵柄と胴体の絵柄は同じ場面が続いています。<br />
仲良く背中を洗うサル、ヒシャクで水をかけ流すウサギ、溺れている者もおります。<br />
これらの図柄は窯元独自に考えたものでなく、<br />
国宝の絵巻にあるシーンを忠実に写しています。<br />
<br />
<br /><br /><br />高山寺旅急須揃え河遊びはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>梅の灰皿　小のサイズ　再入荷のお知らせ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/p/10470978.html" /> 
  <issued>2007-12-27T20:14:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お待たせしました、梅の灰皿　小のサイズが再入荷しています。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />梅の灰皿　小のサイズはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>干支猪絵馬抹茶碗　再入荷のお知らせ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/a/10470976.html" /> 
  <issued>2007-12-27T20:13:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お待たせしました、干支猪絵馬抹茶碗が再入荷しています。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />干支猪絵馬抹茶碗はこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>豆干支ねずみ　再入荷のお知らせ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/n/10470977.html" /> 
  <issued>2007-12-27T20:13:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お待たせしました、豆干支ねずみが再入荷しています。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />豆干支ねずみはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>菖蒲抹茶碗　再入荷のお知らせ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/a/10470974.html" /> 
  <issued>2007-12-27T20:12:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お待たせしました、菖蒲抹茶碗が再入荷しています。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />菖蒲抹茶碗はこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>親子酉抹茶碗　再入荷のお知らせ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/a/10470975.html" /> 
  <issued>2007-12-27T20:12:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お待たせしました、親子酉抹茶碗が再入荷しています。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />親子酉抹茶碗はこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>招福干支置物「酉」６　再入荷のお知らせ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/n/10470973.html" /> 
  <issued>2007-12-27T20:10:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お待たせしました、招福干支置物「酉」６が再入荷しています。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />招福干支置物「酉」６はこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>桜の箸置き　再入荷のお知らせ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/m/10470971.html" /> 
  <issued>2007-12-27T20:10:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お待たせしました、桜の箸置きが再入荷しています。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />桜の箸置きはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>栗箸置き　再入荷のお知らせ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/m/10470970.html" /> 
  <issued>2007-12-27T20:08:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お待たせしました、栗箸置きが再入荷しています。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />栗箸置きはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>梅の灰皿　大のサイズ　再入荷のお知らせ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/p/10470969.html" /> 
  <issued>2007-12-27T20:07:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お待たせしました、梅の灰皿　大のサイズが再入荷しています。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />梅の灰皿　大のサイズはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>こども用両手マグ動物いっぱい</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/i/10464166.html" /> 
  <issued>2007-12-12T12:13:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />
<br /><br />
丁寧なお仕事をされる武田公美さんが製作した、こども用両手マグ（京焼き）です。<br />
こちらを製作するにあたって、こんなエピソードがあったそうです。<br />
<br />
<br />こども用マグは、友達夫婦が１歳になる彼らの子どものために、<br />
と注文してくれたのがきっかけで作り始めました。<br />
今まで、そんな小さい子ども用に陶器の器というのは思いつきもしなかったので、<br />
作ったことがなかったのです。<br />
<br />
雑に扱うと壊れてしまうものを、壊すからと与えないのではなく、<br />
与えて大切に使うことを学ばせる、また、こどもの食事を豊かにするために<br />
手作りの器を使わせようと いう気持ちに、あたたかさを感じました。<br />
<br />
できるだけ、小さなお子さんでも持ちやすい用に、<br />
そして自分のカップとして愛着を持ってくれるように、<br />
という思いを込めて制作 しました。<br /><br />
<br />
<br /><br />器自体、それほど重さも感じられませんし、<br />
両手で持つことにより重さが分散され、持ちやすいですよ。<br />
ただし、一般の器と同様に陶器で出来ておりますので、<br />
投げたりぶつけたりすると割れてしまいます。<br />
お気をつけください。<br /><br /><br />
<br />
こちらのページでは車いっぱいの両手マグをご購入いただけます。<br />
<br />
絵柄<br />
マグを一周するように色々な動物たちが歩いています。<br />
側面にはカンガルーやウサギ、蝶々、反対側面にはゾウやキリンやお魚がいます。<br />
空になびく雲もあり、絵本みたいにストーリー性がありますよ。<br />
取っ手まで模様が施されています。<br />
こどもさんが興味を持ってくれますように。<br />
 <br />
底に作家さんのサインがあります。<br />
 <br />
サイズはだいたいの目安です。<br />
それぞれ若干ずつですが大きさや重さが違います。どうかご了承下さい。<br />
<br />
サイズ約　直径7.5cm、高さ7cm　重さ130g<br />
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可 <br />
<br />
<br /><br /><br />こども用両手マグ動物いっぱいはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>こども用両手マグ車いっぱい</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/i/10464163.html" /> 
  <issued>2007-12-12T12:09:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
丁寧なお仕事をされる武田公美さんが製作した、こども用両手マグ（京焼き）です。<br />
こちらを製作するにあたって、こんなエピソードがあったそうです。<br />
<br />
<br />こども用マグは、友達夫婦が１歳になる彼らの子どものために、<br />
と注文してくれたのがきっかけで作り始めました。<br />
今まで、そんな小さい子ども用に陶器の器というのは思いつきもしなかったので、<br />
作ったことがなかったのです。<br />
<br />
雑に扱うと壊れてしまうものを、壊すからと与えないのではなく、<br />
与えて大切に使うことを学ばせる、また、こどもの食事を豊かにするために<br />
手作りの器を使わせようと いう気持ちに、あたたかさを感じました。<br />
<br />
できるだけ、小さなお子さんでも持ちやすい用に、<br />
そして自分のカップとして愛着を持ってくれるように、<br />
という思いを込めて制作 しました。<br /><br />
<br />
<br /><br />器自体、それほど重さも感じられませんし、<br />
両手で持つことにより重さが分散され、持ちやすいですよ。<br />
ただし、一般の器と同様に陶器で出来ておりますので、<br />
投げたりぶつけたりすると割れてしまいます。<br />
お気をつけください。<br /><br /><br />
<br />
こちらのページでは車いっぱいの両手マグをご購入いただけます。<br />
<br />
絵柄<br />
マグを一周するように色々な形の車が走っています。<br />
道路には木がはえています。<br />
絵本みたいにストーリー性がありますよ。 <br />
取っ手まで模様が施されています。<br />
こどもさんが興味を持ってくれますように。<br />
 <br />
底に作家さんのサインがあります。<br />
 <br />
サイズはだいたいの目安です。<br />
それぞれ若干ずつですが大きさや重さが違います。どうかご了承下さい。<br />
<br />
サイズ約　直径7.5cm、高さ7cm　重さ130g<br />
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可 <br />
<br />
<br /><br /><br />こども用両手マグ車いっぱいはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>宝紋高杯</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/f/10464162.html" /> 
  <issued>2007-12-12T12:07:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
<br />
丁寧なお仕事をされる武田公美さんが製作した、<br />
宝紋高杯。<br />
クリーム色の優しい印象の杯に、可愛らしさと華やかさを描きいれました。<br />
 <br />
●杯の内側の絵付け<br />
打出の小槌、宝珠、宝巻（巻軸）、丁子、七宝、分銅、金嚢（巾着）の<br />
おめでたいとされる模様が施されています。<br />
今回使用した上絵具は無鉛の洋絵具と金です。 <br />
<br />
●杯の外側の絵付け<br />
美しい本金で青海波模様を丁寧に絵付けました。<br />
 <br />
●表表面に細かい貫入がありますが、これはもちろんひび割れではございませんよ^^　<br />
釉薬によるもので、器の風合いです。 <br />
<br />
●絵付けは高台の部分まで、美しく描かれています。 <br />
●底に作家さんのサインがあります。こちらも本金でなされています。 <br />
<br />
サイズ約　直径8cm、高さ5cm<br />
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可 <br />
<br />
<br /><br /><br />宝紋高杯はこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>干支人形ねずみセットC</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/n/10464161.html" /> 
  <issued>2007-12-12T12:05:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
セット内容：<br />
緑ひょうたん出目ねずみ<br />
赤杯ねずみ<br />
飾り陶板<br />
<br />
手作りの小さな置物です。<br />
それぞれ若干大きさや重さが違いますのでご了承下さい。<br />
<br />
ねずみ：身長約2cm、体重25g、<br />
陶板：7.5cm×4cm<br />
今回使用した上絵具は無鉛の洋絵具と金です。<br />
<br />
緑色の瓢箪徳利を持ったねずみの場合、徳利のくびれは本金が塗られています。<br />
目が飛び出た様なデザインです。 <br />
赤い塗りの杯を持ったねずみの場合、杯の内側は本金を使って塗られています。<br />
目が飛び出た様なデザインです。 <br />
<br />
ねずみの後ろ姿を見ると、しっぽがあります。 <br />
ねずみの底の部分には作家さんのサインがあります。 <br />
<br />
陶器で出来た飾り板。小槌や宝巻、金嚢などが本金で描かれています。 <br />
板の裏側に作家さんのサインがあります。<br />
<br />
<br /><br /><br />干支人形ねずみセットCはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>干支人形ねずみセットB</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/n/10464160.html" /> 
  <issued>2007-12-12T12:04:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
セット内容：<br />
黄緑ひょうたん出目ねずみ<br />
赤杯ねずみ<br />
飾り陶板<br />
<br />
手作りの小さな置物です。<br />
それぞれ若干大きさや重さが違いますのでご了承下さい。<br />
<br />
ねずみ：身長約2cm、体重25g、<br />
陶板：7.5cm×4cm<br />
今回使用した上絵具は無鉛の洋絵具と金です。<br />
<br />
黄緑色の瓢箪徳利を持ったねずみの場合、徳利のくびれは本金が塗られています。<br />
目が飛び出た様なデザインです。<br />
赤い塗りの杯を持ったねずみの場合、杯の内側は本金を使って塗られています。<br />
目が飛び出た様なデザインです。 <br />
<br />
ねずみの後ろ姿を見ると、しっぽがあります。 <br />
ねずみの底の部分には作家さんのサインがあります。 <br />
<br />
陶器で出来た飾り板。小槌や宝巻、金嚢などが本金で描かれています。 <br />
板の裏側に作家さんのサインがあります。<br />
<br />
<br /><br /><br />干支人形ねずみセットBはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>干支人形ねずみセットA</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/n/10464159.html" /> 
  <issued>2007-12-12T12:03:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
セット内容：<br />
黄緑ひょうたんねずみ<br />
赤杯ねずみ<br />
飾り陶板<br />
<br />
手作りの小さな置物です。<br />
それぞれ若干大きさや重さが違いますのでご了承下さい。<br />
<br />
ねずみ：身長約2cm、体重25g、<br />
陶板：7.5cm×4cm<br />
今回使用した上絵具は無鉛の洋絵具と金です。<br />
<br />
黄緑色の瓢箪徳利を持ったねずみの場合、徳利のくびれは本金が塗られています。 <br />
赤い塗りの杯を持ったねずみの場合、杯の内側は本金を使って塗られています。 <br />
<br />
ねずみの後ろ姿を見るとしっぽがあります。 <br />
ねずみの底の部分には作家さんのサインがあります。<br />
<br />
陶器で出来た飾り板には、小槌や宝巻、金嚢などが本金で描かれています。 <br />
板の裏側に作家さんのサインがあります。<br />
<br />
<br /><br /><br />干支人形ねずみセットAはこちら<br /><br /><br /><br />
<br /><br />清水焼はこちら<br /><br /><br />
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  <title>初釜のお茶会に使う抹茶茶碗と道具</title> 
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		<br /><br />
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<br />初釜とは<br /><br />
新年最初に行なうお茶会のこと。<br />
お濃茶・お薄茶・懐石料理をいただきます。<br />
新年をお祝いするお茶会だから、<br />
吉祥文様や、<br />
干支や歌会始の御題に因んだ文様のお茶碗が好まれます。<br />
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京都　京焼清水焼専門店　夕庵ならではの<br />
<br />初釜のお茶会に使う抹茶茶碗と道具はこちら<br />
  </p>
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  <title>夜咄（よばなし）の茶事に使う抹茶茶碗と道具</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kiyomizuyaki.noblog.net/blog/10461797.html" /> 
  <issued>2007-12-07T15:19:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />
<br />
<br />夜咄（よばなし）とは<br /><br />
夜咄は空が暮れなずむ頃から4時間あまりにわたり催される茶事。<br />
本来は12月〜2月頃の厳冬期に開催されます。<br />
<br />
京都　<br />京焼清水焼専門店　夕庵<br />ならではの<br />
<br />夜咄（よばなし）の茶事に使う抹茶茶碗と道具はこちら。<br /><br />
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