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小皿/中皿/大皿 楕円皿/角皿/飾皿 (67)
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プレゼント、ラッピング (15)
高山寺鳥獣戯画 (40)
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2007年12月28日(Fri)▲ページの先頭へ
高山寺旅急須揃え冗談遊び

夕庵オリジナル 高山寺旅急須揃え
岡山 陶仙 作
色は、柔らかい感じのクリーム色です。
高山寺の絵巻物の狩りの場面を3点一式で表現した一貫性があります。
形は持ち手のない宝瓶急須といって、
お茶を最後の一滴まで絞り出して飲むタイプのものだからシリモリしません。
また持ち手がないのは主に玉露などの高級な少し温めのお茶を飲むのに使います。
お使いの際は蓋の穴を胴体の注ぎ口に合わせ、片手で掴み、人差し指で蓋を押さえながら、
茶碗にお茶を淹れると綺麗に最後の一滴まで急須のお茶を絞り出すことが出来ます。
鳥獣戯画は人気の絵付けです!
絵柄はそのほかにも色々取り揃えていますのでお好きな絵柄が有りましたら
お問い合わせください。
丸い急須の中に、お茶碗が2客入るようになっています^^
旅行など、外出に持ち出しやすいようにコンパクトに設計されました。
3つあわせても300gちょっとの軽さ☆
セット内容
急須1つ 直径10.5cm 高さ10cm 重さ210g 内容量280cc
茶碗2つ 直径6.2cm 高さ4.4cm 重さ50g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
●絵柄の説明
ウサギやカエルが冗談を言い合っていると想像される一連の図柄を写して描かれています。
ひっくり返るか、投げ飛ばされたウサギの表情は笑顔です。
蓋の絵柄と胴体の絵柄は同じ場面が続いています。
絵柄はカエルが4匹、ウサギが1匹とカエルの数が多く、
カエル好きにはたまらない場面です。
これらの図柄は窯元独自に考えたものでなく、
国宝の絵巻にあるシーンを忠実に写しています。
高山寺旅急須揃え冗談遊びはこちら
清水焼はこちら

夕庵オリジナル 高山寺旅急須揃え
岡山 陶仙 作
色は、柔らかい感じのクリーム色です。
高山寺の絵巻物の狩りの場面を3点一式で表現した一貫性があります。
形は持ち手のない宝瓶急須といって、
お茶を最後の一滴まで絞り出して飲むタイプのものだからシリモリしません。
また持ち手がないのは主に玉露などの高級な少し温めのお茶を飲むのに使います。
お使いの際は蓋の穴を胴体の注ぎ口に合わせ、片手で掴み、人差し指で蓋を押さえながら、
茶碗にお茶を淹れると綺麗に最後の一滴まで急須のお茶を絞り出すことが出来ます。
鳥獣戯画は人気の絵付けです!
絵柄はそのほかにも色々取り揃えていますのでお好きな絵柄が有りましたら
お問い合わせください。
丸い急須の中に、お茶碗が2客入るようになっています^^
旅行など、外出に持ち出しやすいようにコンパクトに設計されました。
3つあわせても300gちょっとの軽さ☆
セット内容
急須1つ 直径10.5cm 高さ10cm 重さ210g 内容量280cc
茶碗2つ 直径6.2cm 高さ4.4cm 重さ50g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
●絵柄の説明
ウサギやカエルが冗談を言い合っていると想像される一連の図柄を写して描かれています。
ひっくり返るか、投げ飛ばされたウサギの表情は笑顔です。
蓋の絵柄と胴体の絵柄は同じ場面が続いています。
絵柄はカエルが4匹、ウサギが1匹とカエルの数が多く、
カエル好きにはたまらない場面です。
これらの図柄は窯元独自に考えたものでなく、
国宝の絵巻にあるシーンを忠実に写しています。
高山寺旅急須揃え冗談遊びはこちら
清水焼はこちら
高山寺旅急須揃え相撲遊び

夕庵オリジナル 高山寺旅急須揃え
岡山 陶仙 作
色は、柔らかい感じのクリーム色です。
高山寺の絵巻物の狩りの場面を3点一式で表現した一貫性があります。
形は持ち手のない宝瓶急須といって、
お茶を最後の一滴まで絞り出して飲むタイプのものだからシリモリしません。
また持ち手がないのは主に玉露などの高級な少し温めのお茶を飲むのに使います。
お使いの際は蓋の穴を胴体の注ぎ口に合わせ、片手で掴み、人差し指で蓋を押さえながら、
茶碗にお茶を淹れると綺麗に最後の一滴まで急須のお茶を絞り出すことが出来ます。
鳥獣戯画は人気の絵付けです!
絵柄はそのほかにも色々取り揃えていますのでお好きな絵柄が有りましたら
お問い合わせください。
丸い急須の中に、お茶碗が2客入るようになっています^^
旅行など、外出に持ち出しやすいようにコンパクトに設計されました。
3つあわせても300gちょっとの軽さ☆
セット内容
急須1つ 直径10.5cm 高さ10cm 重さ210g 内容量280cc
茶碗2つ 直径6.2cm 高さ4.4cm 重さ50g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
●絵柄の説明
ウサギやカエルが相撲を取って投げ飛ばされたと想像される一連の図柄を
写して描かれています。
蓋に描かれたのはキツネです。胴部にはウサギ3体、カエル2体、
全部で6体の動物が登場する賑やかな場面です。
これらの図柄は窯元独自に考えたものでなく、
国宝の絵巻にあるシーンを忠実に写しています。
高山寺旅急須揃え相撲遊びはこちら
清水焼はこちら

夕庵オリジナル 高山寺旅急須揃え
岡山 陶仙 作
色は、柔らかい感じのクリーム色です。
高山寺の絵巻物の狩りの場面を3点一式で表現した一貫性があります。
形は持ち手のない宝瓶急須といって、
お茶を最後の一滴まで絞り出して飲むタイプのものだからシリモリしません。
また持ち手がないのは主に玉露などの高級な少し温めのお茶を飲むのに使います。
お使いの際は蓋の穴を胴体の注ぎ口に合わせ、片手で掴み、人差し指で蓋を押さえながら、
茶碗にお茶を淹れると綺麗に最後の一滴まで急須のお茶を絞り出すことが出来ます。
鳥獣戯画は人気の絵付けです!
絵柄はそのほかにも色々取り揃えていますのでお好きな絵柄が有りましたら
お問い合わせください。
丸い急須の中に、お茶碗が2客入るようになっています^^
旅行など、外出に持ち出しやすいようにコンパクトに設計されました。
3つあわせても300gちょっとの軽さ☆
セット内容
急須1つ 直径10.5cm 高さ10cm 重さ210g 内容量280cc
茶碗2つ 直径6.2cm 高さ4.4cm 重さ50g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
●絵柄の説明
ウサギやカエルが相撲を取って投げ飛ばされたと想像される一連の図柄を
写して描かれています。
蓋に描かれたのはキツネです。胴部にはウサギ3体、カエル2体、
全部で6体の動物が登場する賑やかな場面です。
これらの図柄は窯元独自に考えたものでなく、
国宝の絵巻にあるシーンを忠実に写しています。
高山寺旅急須揃え相撲遊びはこちら
清水焼はこちら
高山寺旅急須揃え河遊び

夕庵オリジナル 高山寺旅急須揃え
岡山 陶仙 作
色は、柔らかい感じのクリーム色です。
高山寺の絵巻物の狩りの場面を3点一式で表現した一貫性があります。
形は持ち手のない宝瓶急須といって、
お茶を最後の一滴まで絞り出して飲むタイプのものだからシリモリしません。
また持ち手がないのは主に玉露などの高級な少し温めのお茶を飲むのに使います。
お使いの際は蓋の穴を胴体の注ぎ口に合わせ、片手で掴み、人差し指で蓋を押さえながら、
茶碗にお茶を淹れると綺麗に最後の一滴まで急須のお茶を絞り出すことが出来ます。
鳥獣戯画は人気の絵付けです!
絵柄はそのほかにも色々取り揃えていますのでお好きな絵柄が有りましたら
お問い合わせください。
丸い急須の中に、お茶碗が2客入るようになっています^^
旅行など、外出に持ち出しやすいようにコンパクトに設計されました。
3つあわせても300gちょっとの軽さ☆
セット内容
急須1つ 直径10.5cm 高さ10cm 重さ210g 内容量280cc
茶碗2つ 直径6.2cm 高さ4.4cm 重さ50g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
●絵柄の説明
川でウサギやカエル、サルといった動物たちが川遊びをしている絵巻の絵柄を
写して描かれています。
蓋の絵柄と胴体の絵柄は同じ場面が続いています。
仲良く背中を洗うサル、ヒシャクで水をかけ流すウサギ、溺れている者もおります。
これらの図柄は窯元独自に考えたものでなく、
国宝の絵巻にあるシーンを忠実に写しています。
高山寺旅急須揃え河遊びはこちら
清水焼はこちら

夕庵オリジナル 高山寺旅急須揃え
岡山 陶仙 作
色は、柔らかい感じのクリーム色です。
高山寺の絵巻物の狩りの場面を3点一式で表現した一貫性があります。
形は持ち手のない宝瓶急須といって、
お茶を最後の一滴まで絞り出して飲むタイプのものだからシリモリしません。
また持ち手がないのは主に玉露などの高級な少し温めのお茶を飲むのに使います。
お使いの際は蓋の穴を胴体の注ぎ口に合わせ、片手で掴み、人差し指で蓋を押さえながら、
茶碗にお茶を淹れると綺麗に最後の一滴まで急須のお茶を絞り出すことが出来ます。
鳥獣戯画は人気の絵付けです!
絵柄はそのほかにも色々取り揃えていますのでお好きな絵柄が有りましたら
お問い合わせください。
丸い急須の中に、お茶碗が2客入るようになっています^^
旅行など、外出に持ち出しやすいようにコンパクトに設計されました。
3つあわせても300gちょっとの軽さ☆
セット内容
急須1つ 直径10.5cm 高さ10cm 重さ210g 内容量280cc
茶碗2つ 直径6.2cm 高さ4.4cm 重さ50g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
●絵柄の説明
川でウサギやカエル、サルといった動物たちが川遊びをしている絵巻の絵柄を
写して描かれています。
蓋の絵柄と胴体の絵柄は同じ場面が続いています。
仲良く背中を洗うサル、ヒシャクで水をかけ流すウサギ、溺れている者もおります。
これらの図柄は窯元独自に考えたものでなく、
国宝の絵巻にあるシーンを忠実に写しています。
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2007年11月30日(Fri)▲ページの先頭へ
染付捻祥瑞コーヒーポット/紙箱付

先に捻祥瑞見込牡丹カップアンドソーサー/木箱付があり、
それに似合うポットをということで高野昭阿弥さんにお作りいただきました。
昭阿弥さんは煎茶道具を主に作っておられる加減、
水注とコーヒーポットの形状が似ているので、実現できた作品です。
イノダコーヒ製ドリッパーもついています。
染付捻祥瑞コーヒーポット/紙箱付 昭阿弥窯作
京焼を代表する窯元の一つ高野昭阿弥窯の染付のコーヒーポットセットです。
●藍一色で描かれた菊の花を中心とした図案
これはもともと茶道具として景徳鎮から日本に伝わった名品の図案です。
それを現代風のコーヒーカップに写し取りました。
清水焼らしい青と白の正統派の器で、
祥瑞と四君子模様を交互に捻って描かれています。
蘭、菊、竹、梅の四つの植物を描く図柄のことを四君子模様と呼びます。
いずれの花もその姿が高潔であることを称して、徳の備わった君子にたとえて、
四君子といわれるようになりました。
これらの植物は中国で君子を讃える時に使ったそうです。
ダミ筆で塗られた薄いゴスの色合いからは、
如何にも手書きの絵付けという風合いが感じられます。
本品は呉須の発色もよく染付けの線描ともに秀逸な品となっております。
青と白の落ち着いた色合いが美しいですよ。
●上部の蓋をはずすとドリッパーがぴたりと載るようになっております。
コーヒーポットのサイズ
縦20cm 横10cm 高さ14.5cm 重さ490g 容量650cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
付属:イノダコーヒ製ドリッパーについて
・磁器
・ドリッパーだけの販売不可
・サイズ 直径10cm 高さ9cm(持ち手のぞく)重さ450g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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先に捻祥瑞見込牡丹カップアンドソーサー/木箱付があり、
それに似合うポットをということで高野昭阿弥さんにお作りいただきました。
昭阿弥さんは煎茶道具を主に作っておられる加減、
水注とコーヒーポットの形状が似ているので、実現できた作品です。
イノダコーヒ製ドリッパーもついています。
染付捻祥瑞コーヒーポット/紙箱付 昭阿弥窯作
京焼を代表する窯元の一つ高野昭阿弥窯の染付のコーヒーポットセットです。
●藍一色で描かれた菊の花を中心とした図案
これはもともと茶道具として景徳鎮から日本に伝わった名品の図案です。
それを現代風のコーヒーカップに写し取りました。
清水焼らしい青と白の正統派の器で、
祥瑞と四君子模様を交互に捻って描かれています。
蘭、菊、竹、梅の四つの植物を描く図柄のことを四君子模様と呼びます。
いずれの花もその姿が高潔であることを称して、徳の備わった君子にたとえて、
四君子といわれるようになりました。
これらの植物は中国で君子を讃える時に使ったそうです。
ダミ筆で塗られた薄いゴスの色合いからは、
如何にも手書きの絵付けという風合いが感じられます。
本品は呉須の発色もよく染付けの線描ともに秀逸な品となっております。
青と白の落ち着いた色合いが美しいですよ。
●上部の蓋をはずすとドリッパーがぴたりと載るようになっております。
コーヒーポットのサイズ
縦20cm 横10cm 高さ14.5cm 重さ490g 容量650cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
付属:イノダコーヒ製ドリッパーについて
・磁器
・ドリッパーだけの販売不可
・サイズ 直径10cm 高さ9cm(持ち手のぞく)重さ450g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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2007年10月19日(Fri)▲ページの先頭へ
仁清秋草急須

仁清秋草急須 高田雅楽 作
清水焼の窯元 高田雅楽作の仁清秋草の急須です。
一般的に鉄分が少なく白くやきがるきめ細かい土を仁清と呼んでいます。
●秋草模様といえば、桔梗や女郎花やナデシコなどと同じく、秋を代表する草花。
京焼・清水焼の絵付けの代表選手のようなものですよね。
昭和の初期から好まれてきました。
おばあちゃんおじいちゃんの世代から、今なお愛され続けているのは、
あるがままの季節を楽しもうという気持ちから。
季節ごとに器を変えてみるのもまた、楽しいものですよ。
●柔らかいグレーカラー色の器に藍一色で、
のびのびと絵付けされています。
このグレー色は土の性質です。これでも染付作品になります。
●ロクロでパーツ一つずつを成形してつなぎあわせ、絵付け、
ひとりの職人がすべての作業を一貫して行っています。
軽く薄く使いやすく、湯のみ、ご飯茶碗と並んで定番の商品です。
ご家庭の湯呑み2杯分の分量が入ります。
縦16cm 横13.5cm 高さ8cm 重さ270g 容量250cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用可
仁清秋草急須はこちら
清水焼はこちら

仁清秋草急須 高田雅楽 作
清水焼の窯元 高田雅楽作の仁清秋草の急須です。
一般的に鉄分が少なく白くやきがるきめ細かい土を仁清と呼んでいます。
●秋草模様といえば、桔梗や女郎花やナデシコなどと同じく、秋を代表する草花。
京焼・清水焼の絵付けの代表選手のようなものですよね。
昭和の初期から好まれてきました。
おばあちゃんおじいちゃんの世代から、今なお愛され続けているのは、
あるがままの季節を楽しもうという気持ちから。
季節ごとに器を変えてみるのもまた、楽しいものですよ。
●柔らかいグレーカラー色の器に藍一色で、
のびのびと絵付けされています。
このグレー色は土の性質です。これでも染付作品になります。
●ロクロでパーツ一つずつを成形してつなぎあわせ、絵付け、
ひとりの職人がすべての作業を一貫して行っています。
軽く薄く使いやすく、湯のみ、ご飯茶碗と並んで定番の商品です。
ご家庭の湯呑み2杯分の分量が入ります。
縦16cm 横13.5cm 高さ8cm 重さ270g 容量250cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用可
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2007年02月19日(Mon)▲ページの先頭へ
焼き締め土瓶セット

高田 雅楽 作 「焼き締め土瓶」
京焼清水焼を代表する焼〆の土瓶で、実店舗谷口松韻堂で一番売れてます^^
作り手は、業界でトップクラスの腕前を持ちます。
ほうじ番茶より 煎茶によく合います。
雑誌「Hanako(ハナコ)」や「じゃらん」などの数々の雑誌に掲載していただきました。
京都では、情報誌にいつも掲載される有名な甘味処のお店【かさぎや】さんで
実際にご使用いただいています。
※かさぎやさんは、おじいちゃんとおばあちゃんがやってる”おはぎのお店”です。
竹久夢二も通ったというくらい昔からあるところなんですヨ。
●お茶を美味しく入れましょう。
この土瓶で出すお茶は美味しいって言われます。
その理由は、鉄瓶で沸かしたお茶が美味しいのと一緒で、
このお土瓶自体が鉄分のある土で出来ているからなんです。
中国茶でも赤っぽい素焼きの急須で飲みますよね。
同じ理由なんですヨ。
日本の急須の産地は、万古や常滑と言われていますが、
すべて鉄分のある赤っぽい素焼きの急須ですよね。
●Check
茶葉は直接、土瓶の中へ入れて下さいね。金網をつけるとお茶が金っけ臭くなるからです。
焼き締めの器は、使い始めはザラッとした肌触りですが、
使い込むうちに、漆器のように艶が出てきます。
中国には【急須を育てる】と言う言葉があるぐらい、
美味しいお茶を飲むにはお茶選びと同様、急須や土瓶選びも大切なようです。
●Check
送料はご負担いただきますが、
◎持ち手は痛んでも無料で付け直しいたします。
◎土瓶の蓋は割れても無料で差し上げます。
直径9cm 注ぎ口含むと13cm、高さ8cm持ち手含むと16cm
重さ240g 容量250cc(普通の湯呑み 2杯ぐらい)
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可
高田 雅楽 作 「焼き締めゆのみ」
軽くて使いやすいですヨ。ほうじ番茶より 煎茶によく合います。
焼き締め土瓶と一緒に、雑誌「Hanako(ハナコ)」や「じゃらん」などの
数々の雑誌に掲載していただきました。
作り手は、業界でトップクラスの腕前を持ちます。
京都では、情報誌にいつも掲載される有名な甘味処のお店【かさぎや】さんで
実際にご使用いただいています。
※かさぎやさんは、おじいちゃんとおばあちゃんがやってる”おはぎのお店”です。
竹久夢二も通ったというくらい昔からあるところなんですヨ。
焼き締めの器は、使い始めはザラッとした肌触りですが、使い込むうちに、漆器のように艶が出てきます。
お茶以外にデザートカップとしてもお使いいただけます。
直径6.5cm 高さ4.5cm 重さ50g
焼き締め土瓶セットのご注文はこちらから

高田 雅楽 作 「焼き締め土瓶」
京焼清水焼を代表する焼〆の土瓶で、実店舗谷口松韻堂で一番売れてます^^
作り手は、業界でトップクラスの腕前を持ちます。
ほうじ番茶より 煎茶によく合います。
雑誌「Hanako(ハナコ)」や「じゃらん」などの数々の雑誌に掲載していただきました。
京都では、情報誌にいつも掲載される有名な甘味処のお店【かさぎや】さんで
実際にご使用いただいています。
※かさぎやさんは、おじいちゃんとおばあちゃんがやってる”おはぎのお店”です。
竹久夢二も通ったというくらい昔からあるところなんですヨ。
●お茶を美味しく入れましょう。
この土瓶で出すお茶は美味しいって言われます。
その理由は、鉄瓶で沸かしたお茶が美味しいのと一緒で、
このお土瓶自体が鉄分のある土で出来ているからなんです。
中国茶でも赤っぽい素焼きの急須で飲みますよね。
同じ理由なんですヨ。
日本の急須の産地は、万古や常滑と言われていますが、
すべて鉄分のある赤っぽい素焼きの急須ですよね。
●Check
茶葉は直接、土瓶の中へ入れて下さいね。金網をつけるとお茶が金っけ臭くなるからです。
焼き締めの器は、使い始めはザラッとした肌触りですが、
使い込むうちに、漆器のように艶が出てきます。
中国には【急須を育てる】と言う言葉があるぐらい、
美味しいお茶を飲むにはお茶選びと同様、急須や土瓶選びも大切なようです。
●Check
送料はご負担いただきますが、
◎持ち手は痛んでも無料で付け直しいたします。
◎土瓶の蓋は割れても無料で差し上げます。
直径9cm 注ぎ口含むと13cm、高さ8cm持ち手含むと16cm
重さ240g 容量250cc(普通の湯呑み 2杯ぐらい)
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可
高田 雅楽 作 「焼き締めゆのみ」
軽くて使いやすいですヨ。ほうじ番茶より 煎茶によく合います。
焼き締め土瓶と一緒に、雑誌「Hanako(ハナコ)」や「じゃらん」などの
数々の雑誌に掲載していただきました。
作り手は、業界でトップクラスの腕前を持ちます。
京都では、情報誌にいつも掲載される有名な甘味処のお店【かさぎや】さんで
実際にご使用いただいています。
※かさぎやさんは、おじいちゃんとおばあちゃんがやってる”おはぎのお店”です。
竹久夢二も通ったというくらい昔からあるところなんですヨ。
焼き締めの器は、使い始めはザラッとした肌触りですが、使い込むうちに、漆器のように艶が出てきます。
お茶以外にデザートカップとしてもお使いいただけます。
直径6.5cm 高さ4.5cm 重さ50g
焼き締め土瓶セットのご注文はこちらから
焼き締めのポット

高田 雅楽 作 焼き締めポット
炭山の高田雅楽が製作した、焼締の肌合いが美しいポットです。
そばつゆ入れ、水挿し、コーヒーポットとして、多目的にお使いいただけます。
焼締とは釉薬などの一切を掛けない、無釉の焼きもので、
この汁次の場合、土自体が鉄分を含んでいるので、中に入れるものがまろやかになると
言われています。
また使い込むことで年月とともに風合いの変わる器の代名詞です。
軽く使いやすいのが最大の特徴で、全部の5つのパーツをつなぎ合わせて出来ており、
すべて熟練の職人の技でできています。
Check
送料はご負担いただきますが、
◎持ち手は痛んでも無料で付け直しいたします。
◎ポットの蓋は割れても無料で差し上げます。
胴径12cm 高さ22cm(持ち手のツルを含む)重さ420g 容量700cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可
焼き締めのポットのご注文はこちらから

高田 雅楽 作 焼き締めポット
炭山の高田雅楽が製作した、焼締の肌合いが美しいポットです。
そばつゆ入れ、水挿し、コーヒーポットとして、多目的にお使いいただけます。
焼締とは釉薬などの一切を掛けない、無釉の焼きもので、
この汁次の場合、土自体が鉄分を含んでいるので、中に入れるものがまろやかになると
言われています。
また使い込むことで年月とともに風合いの変わる器の代名詞です。
軽く使いやすいのが最大の特徴で、全部の5つのパーツをつなぎ合わせて出来ており、
すべて熟練の職人の技でできています。
Check
送料はご負担いただきますが、
◎持ち手は痛んでも無料で付け直しいたします。
◎ポットの蓋は割れても無料で差し上げます。
胴径12cm 高さ22cm(持ち手のツルを含む)重さ420g 容量700cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可
焼き締めのポットのご注文はこちらから
焼締桜急須

「焼締桜急須」 高田雅楽 作
京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの桜模様の急須です。
京野菜の賀茂なすの形をしていてプックラとした丸みが愛らしい急須に
仕上がっています。
またざらざらとしたテクスチャが日本人だけでなく、外国の方にも人気の器。
いつも大変な人気で、窯出しと同時に、
すべての作品の取引先が決まってるくらいなんですっ。
それもそのはず(^^)
・大変京都らしい”上品な薄つくり”で寸文の違いもなく仕上げられてる
・上手なロクロ裁きで腰の辺りにそぎが入ってるのですが、
それも土物の仕事とは思えないくらいキッチリ。
・大変軽く、縁が沿ってるので、唇の当たりがヨロシイ!
使われる方を思い、丁寧に丹精込めて作られているからなんですっ
●急須の口
お茶が尻漏りしないように急須の口は細くして斜めにカットしてあります。
●使い込むほど味がでる。
基本的に焼き締めの器ですので、使い始めはザラザラしています。
しかし使い続けると、半年も経たないうちに、
すべすべ感が出て来て、更に使い込むことで漆器のような黒光りする肌合いに
変わっていく不思議な器です。
●比較的新しいデザインの桜模様
ザラザラとした器の表面に、水色の釉薬を施し、
その上に、ピンクの桜の模様を一珍(イッチン)技法で描いています。
とても人気があり年中売れています。
●持ち手がポイント
ヒモを編んだようなデザインの持ち手です。手作りならではの味わいが感じられますね。
華奢な感じがしますが、ポロッと取っ手だけ取れることはございません。
●蓋は印を合わせる!
急須の蓋と胴体に、三島の模様が1カ所ずつついています。
お互いの場所を合わして閉じるとしっくりします^^
●写真には写っていませんが内側に茶漉し穴があります。
お茶の出を出良くするために”半円から球の形状”のものに細かい穴を空けて、
取り付けています。
●急須の高台
高台は碁笥底(ごけそこ)で斜めに均等に面取りしてあり、この窯独特の仕上げです。
これだけ同じ深さ、角度で均等にカットできるのは
よほどの几帳面な方でないとできません。
縦15cm 横10cm 高さ11cm 重さ250g 容量280cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
焼締桜急須のご注文はこちらから

「焼締桜急須」 高田雅楽 作
京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの桜模様の急須です。
京野菜の賀茂なすの形をしていてプックラとした丸みが愛らしい急須に
仕上がっています。
またざらざらとしたテクスチャが日本人だけでなく、外国の方にも人気の器。
いつも大変な人気で、窯出しと同時に、
すべての作品の取引先が決まってるくらいなんですっ。
それもそのはず(^^)
・大変京都らしい”上品な薄つくり”で寸文の違いもなく仕上げられてる
・上手なロクロ裁きで腰の辺りにそぎが入ってるのですが、
それも土物の仕事とは思えないくらいキッチリ。
・大変軽く、縁が沿ってるので、唇の当たりがヨロシイ!
使われる方を思い、丁寧に丹精込めて作られているからなんですっ
●急須の口
お茶が尻漏りしないように急須の口は細くして斜めにカットしてあります。
●使い込むほど味がでる。
基本的に焼き締めの器ですので、使い始めはザラザラしています。
しかし使い続けると、半年も経たないうちに、
すべすべ感が出て来て、更に使い込むことで漆器のような黒光りする肌合いに
変わっていく不思議な器です。
●比較的新しいデザインの桜模様
ザラザラとした器の表面に、水色の釉薬を施し、
その上に、ピンクの桜の模様を一珍(イッチン)技法で描いています。
とても人気があり年中売れています。
●持ち手がポイント
ヒモを編んだようなデザインの持ち手です。手作りならではの味わいが感じられますね。
華奢な感じがしますが、ポロッと取っ手だけ取れることはございません。
●蓋は印を合わせる!
急須の蓋と胴体に、三島の模様が1カ所ずつついています。
お互いの場所を合わして閉じるとしっくりします^^
●写真には写っていませんが内側に茶漉し穴があります。
お茶の出を出良くするために”半円から球の形状”のものに細かい穴を空けて、
取り付けています。
●急須の高台
高台は碁笥底(ごけそこ)で斜めに均等に面取りしてあり、この窯独特の仕上げです。
これだけ同じ深さ、角度で均等にカットできるのは
よほどの几帳面な方でないとできません。
縦15cm 横10cm 高さ11cm 重さ250g 容量280cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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染付菊割急須

染付菊割急須 陶峰窯 作
清水焼の窯元加古陶峰作の人気の菊割の染付急須です。
こちらは京都で言うところの「石もの」・・・・磁器。
つまり、つるつるっとして、軽いのです。
洋食器とあわせてお使いいただいても、良いですよ。
木賊模様にも似た縦の線描は、均等に割り付けることで菊の花を表しているとされています。
シンプルで飽きが来ないと言われる昔からある清水焼伝統の絵柄です。
急須のつまみだけ、流水と桜と紅葉が描かれております。
写真では上手く写っていませんが、この部分がかなり嬉しいポイント♪
もちろん全て手描きですので、微妙に線の太さが異なり、味わいがあります。
また軽さゆえに使いやすいのも清水焼急須の特徴です。
縦17cm 横14cm 高さ9.5cm 重さ320g 容量380cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可
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染付菊割急須 陶峰窯 作
清水焼の窯元加古陶峰作の人気の菊割の染付急須です。
こちらは京都で言うところの「石もの」・・・・磁器。
つまり、つるつるっとして、軽いのです。
洋食器とあわせてお使いいただいても、良いですよ。
木賊模様にも似た縦の線描は、均等に割り付けることで菊の花を表しているとされています。
シンプルで飽きが来ないと言われる昔からある清水焼伝統の絵柄です。
急須のつまみだけ、流水と桜と紅葉が描かれております。
写真では上手く写っていませんが、この部分がかなり嬉しいポイント♪
もちろん全て手描きですので、微妙に線の太さが異なり、味わいがあります。
また軽さゆえに使いやすいのも清水焼急須の特徴です。
縦17cm 横14cm 高さ9.5cm 重さ320g 容量380cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可
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赤とんぼ急須

松斎 作 赤トンボの急須
注ぎ口はカラス口 (ツバメ口やすずめ口ともいう)煎茶道の流儀からきています。
トンボの中でも赤いトンボは外国の方にも人気で、豊作の年には赤いトンボが飛ぶとか。
また、日本ではハチや害虫をたべてくれたりと益虫に数えられており、
襖や兜などあらゆるものの意匠に取り込まれています。
口が広い行平にも似た独特の形状は、茶葉を捨てるのが簡単です。
また土瓶と違い、蓋を抑えて最後の一滴まで絞りきれ、お茶好きの方に好評です。
陶器の急須ですが、汚れがつきにくいように貫入の少ない白マット釉がかかっているため、乳白色をしています。
蓋を受ける合い口の所と畳付きの箇所のみが無釉になっており、
高台裏や、内側の底など汚れやすい所は総て釉薬がかかっているのでいつまでも清潔にお使い頂けます。
●Check
◎蓋が割れた場合は2300円+(税)+送料で販売が可能です。
直径12cm 持ち手含むと17cm 高さ9cm 重さ380g 容量300cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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松斎 作 赤トンボの急須
注ぎ口はカラス口 (ツバメ口やすずめ口ともいう)煎茶道の流儀からきています。
トンボの中でも赤いトンボは外国の方にも人気で、豊作の年には赤いトンボが飛ぶとか。
また、日本ではハチや害虫をたべてくれたりと益虫に数えられており、
襖や兜などあらゆるものの意匠に取り込まれています。
口が広い行平にも似た独特の形状は、茶葉を捨てるのが簡単です。
また土瓶と違い、蓋を抑えて最後の一滴まで絞りきれ、お茶好きの方に好評です。
陶器の急須ですが、汚れがつきにくいように貫入の少ない白マット釉がかかっているため、乳白色をしています。
蓋を受ける合い口の所と畳付きの箇所のみが無釉になっており、
高台裏や、内側の底など汚れやすい所は総て釉薬がかかっているのでいつまでも清潔にお使い頂けます。
●Check
◎蓋が割れた場合は2300円+(税)+送料で販売が可能です。
直径12cm 持ち手含むと17cm 高さ9cm 重さ380g 容量300cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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焼き締め土瓶

高田 雅楽 作 「焼き締め土瓶」
軽くて使いやすいですヨ。
直径9cm 注ぎ口含むと13cm、高さ8cm持ち手含むと16cm
重さ240g 容量250cc(普通の湯呑み 2杯ぐらい)
京焼清水焼を代表する焼〆の土瓶で、実店舗谷口松韻堂で一番売れてます^^
作り手は、業界でトップクラスの腕前を持ちます。
ほうじ番茶より 煎茶によく合います。
京都では、情報誌にいつも掲載される有名な甘味処のお店【かさぎや】さんで
実際にご使用いただいています。
※かさぎやさんは、おじいちゃんとおばあちゃんがやってる”おはぎのお店”です。
竹久夢二も通ったというくらい昔からあるところなんですヨ。
お茶を美味しく入れましょう。
この土瓶で出すお茶は美味しいって言われます。
その理由は、鉄瓶で沸かしたお茶が美味しいのと一緒で、
このお土瓶自体が鉄分のある土で出来ているからなんです。
中国茶でも赤っぽい素焼きの急須で飲みますよね。
同じ理由なんですヨ。
日本の急須の産地は、万古や常滑と言われていますが、
すべて鉄分のある赤っぽい素焼きの急須ですよね。
●Check
茶葉は直接、土瓶の中へ入れて下さいね。
金網をつけるとお茶が金っけ臭くなるからです。
焼き締めの器は、使い始めはザラッとした肌触りですが、
使い込むうちに、漆器のように艶が出てきます。
中国には【急須を育てる】と言う言葉があるぐらい、
美味しいお茶を飲むにはお茶選びと同様、急須や土瓶選びも大切なようです。
●Check
送料はご負担いただきますが、
◎持ち手は痛んでも無料で付け直しいたします。
◎土瓶の蓋は割れても無料で差し上げます。
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可
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高田 雅楽 作 「焼き締め土瓶」
軽くて使いやすいですヨ。
直径9cm 注ぎ口含むと13cm、高さ8cm持ち手含むと16cm
重さ240g 容量250cc(普通の湯呑み 2杯ぐらい)
京焼清水焼を代表する焼〆の土瓶で、実店舗谷口松韻堂で一番売れてます^^
作り手は、業界でトップクラスの腕前を持ちます。
ほうじ番茶より 煎茶によく合います。
京都では、情報誌にいつも掲載される有名な甘味処のお店【かさぎや】さんで
実際にご使用いただいています。
※かさぎやさんは、おじいちゃんとおばあちゃんがやってる”おはぎのお店”です。
竹久夢二も通ったというくらい昔からあるところなんですヨ。
お茶を美味しく入れましょう。
この土瓶で出すお茶は美味しいって言われます。
その理由は、鉄瓶で沸かしたお茶が美味しいのと一緒で、
このお土瓶自体が鉄分のある土で出来ているからなんです。
中国茶でも赤っぽい素焼きの急須で飲みますよね。
同じ理由なんですヨ。
日本の急須の産地は、万古や常滑と言われていますが、
すべて鉄分のある赤っぽい素焼きの急須ですよね。
●Check
茶葉は直接、土瓶の中へ入れて下さいね。
金網をつけるとお茶が金っけ臭くなるからです。
焼き締めの器は、使い始めはザラッとした肌触りですが、
使い込むうちに、漆器のように艶が出てきます。
中国には【急須を育てる】と言う言葉があるぐらい、
美味しいお茶を飲むにはお茶選びと同様、急須や土瓶選びも大切なようです。
●Check
送料はご負担いただきますが、
◎持ち手は痛んでも無料で付け直しいたします。
◎土瓶の蓋は割れても無料で差し上げます。
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可
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焼き締めの特大急須

京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの焼き締めの急須
玉露を頂くなら、この急須。
こちらは、高級でぬるめのお湯を使うお茶のために作られたものなんです。
お茶を最後の一滴まで美味しくいただきましょう。
赤土の生地をそのまま還元焼成で焼き締めました。
持ちやすい大きさと、極めてシンプルなフォルムがとても好評です。
また、焼き〆の特性上、使いこんでいきますと、
ざらざらとしたところが、艶が出て黒っぽくなり、つるつる感が出てきます。
使えば使うほど、手になじむ、これが焼き〆の器の良いところ^^
好きな方はとことん好きな器ですよね!
ざらざらっとした手触り。
水分を吸収しやすいので、よく乾かしてから食器棚へおしまいくださいね。
写真によって、無駄な肉がない体みたいに、シンプルなのがよくわかります。
鉄分を含んだ赤土を使って作られていますので、
玉露だけではなく、ほうじ茶や煎茶も、一層おいしく飲んでいただけます。
外側はもちろん 中側も焼き〆のままです。
土の味わいそのままで内側は釉薬ひとつかかっておりません。
茶漉しの穴も土でできていますので、
金網等は一切つけずに茶葉をそのままいれてお使い下さい。
●開いている持ち手がおもしろいでしょう?シンプルな器の中に、
ちょっと遊びごころ発見♪
直径(胴の部分のみ)11.5cm 高さ11cm 重さ426g 容量700cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
焼き締めの特大急須のご注文はこちらから

京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの焼き締めの急須
玉露を頂くなら、この急須。
こちらは、高級でぬるめのお湯を使うお茶のために作られたものなんです。
お茶を最後の一滴まで美味しくいただきましょう。
赤土の生地をそのまま還元焼成で焼き締めました。
持ちやすい大きさと、極めてシンプルなフォルムがとても好評です。
また、焼き〆の特性上、使いこんでいきますと、
ざらざらとしたところが、艶が出て黒っぽくなり、つるつる感が出てきます。
使えば使うほど、手になじむ、これが焼き〆の器の良いところ^^
好きな方はとことん好きな器ですよね!
ざらざらっとした手触り。
水分を吸収しやすいので、よく乾かしてから食器棚へおしまいくださいね。
写真によって、無駄な肉がない体みたいに、シンプルなのがよくわかります。
鉄分を含んだ赤土を使って作られていますので、
玉露だけではなく、ほうじ茶や煎茶も、一層おいしく飲んでいただけます。
外側はもちろん 中側も焼き〆のままです。
土の味わいそのままで内側は釉薬ひとつかかっておりません。
茶漉しの穴も土でできていますので、
金網等は一切つけずに茶葉をそのままいれてお使い下さい。
●開いている持ち手がおもしろいでしょう?シンプルな器の中に、
ちょっと遊びごころ発見♪
直径(胴の部分のみ)11.5cm 高さ11cm 重さ426g 容量700cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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焼締花三島急須

「焼締花三島急須」 高田雅楽 作
京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの定番の絵柄、花三島模様の急須です。
京野菜の賀茂なすの形をしていてプックラとした丸みが愛らしい急須に
仕上がっています。
またざらざらとしたテクスチャが日本人だけでなく、外国の方にも人気の器。
いつも大変な人気で、窯出しと同時に、
すべての作品の取引先が決まってるくらいなんですっ。
それもそのはず(^^)
・大変京都らしい”上品な薄つくり”で寸文の違いもなく仕上げられてる
・上手なロクロ裁きで腰の辺りにそぎが入ってるのですが、
それも土物の仕事とは思えないくらいキッチリ。
・大変軽く、縁が沿ってるので、唇の当たりがヨロシイ!
使われる方を思い、丁寧に丹精込めて作られているからなんですっ
また今回ご紹介のこの急須のような「合体物」を得意とされていて
作風はシンプルな焼締の器が多いです。
陶器の焼締は磁器の白磁などと一緒で釉薬などでごまかしがきかないので、
作り手にとっては単純でありながらも緊張を強いられる器なんです。
●急須の口
お茶が尻漏りしないように急須の口は細くして斜めにカットしてあります。
●使い込むほど味がでる。
基本的に焼き締めの器ですので、使い始めはザラザラしています。
しかし使い続けると、半年も経たないうちに、
すべすべ感が出て来て、更に使い込むことで漆器のような黒光りする肌合いに
変わっていく不思議な器です。
急須の内側には汚れないよう清潔感を保つため、グレーの釉薬がかかっています。
●持ち手がポイント
ヒモを編んだようなデザインの持ち手です。手作りならではの味わいが感じられますね。
華奢な感じがしますが、ポロッと取っ手だけ取れることはございません。
花三島模様といって朝鮮半島から伝わった技法は
日本の三島神社の暦に似ていることからこの名の由来があります。
胴と蓋に半分ずつ押された花柄を合わせることで蓋と胴体がうまくかみ合います。
●写真には写っていませんが、内側に茶漉し穴があります。
お茶の出を出良くするために”半円から球の形状”のものに細かい穴を空けて、
取り付けています。
●急須の高台
高台は碁笥底(ごけそこ)で斜めに均等に面取りしてあり、この窯独特の仕上げです。
これだけ同じ深さ、角度で均等にカットできるのはよほどの几帳面な方でないと
できません。
縦15cm 横10cm 高さ11cm 重さ250g 容量280cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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「焼締花三島急須」 高田雅楽 作
京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの定番の絵柄、花三島模様の急須です。
京野菜の賀茂なすの形をしていてプックラとした丸みが愛らしい急須に
仕上がっています。
またざらざらとしたテクスチャが日本人だけでなく、外国の方にも人気の器。
いつも大変な人気で、窯出しと同時に、
すべての作品の取引先が決まってるくらいなんですっ。
それもそのはず(^^)
・大変京都らしい”上品な薄つくり”で寸文の違いもなく仕上げられてる
・上手なロクロ裁きで腰の辺りにそぎが入ってるのですが、
それも土物の仕事とは思えないくらいキッチリ。
・大変軽く、縁が沿ってるので、唇の当たりがヨロシイ!
使われる方を思い、丁寧に丹精込めて作られているからなんですっ
また今回ご紹介のこの急須のような「合体物」を得意とされていて
作風はシンプルな焼締の器が多いです。
陶器の焼締は磁器の白磁などと一緒で釉薬などでごまかしがきかないので、
作り手にとっては単純でありながらも緊張を強いられる器なんです。
●急須の口
お茶が尻漏りしないように急須の口は細くして斜めにカットしてあります。
●使い込むほど味がでる。
基本的に焼き締めの器ですので、使い始めはザラザラしています。
しかし使い続けると、半年も経たないうちに、
すべすべ感が出て来て、更に使い込むことで漆器のような黒光りする肌合いに
変わっていく不思議な器です。
急須の内側には汚れないよう清潔感を保つため、グレーの釉薬がかかっています。
●持ち手がポイント
ヒモを編んだようなデザインの持ち手です。手作りならではの味わいが感じられますね。
華奢な感じがしますが、ポロッと取っ手だけ取れることはございません。
花三島模様といって朝鮮半島から伝わった技法は
日本の三島神社の暦に似ていることからこの名の由来があります。
胴と蓋に半分ずつ押された花柄を合わせることで蓋と胴体がうまくかみ合います。
●写真には写っていませんが、内側に茶漉し穴があります。
お茶の出を出良くするために”半円から球の形状”のものに細かい穴を空けて、
取り付けています。
●急須の高台
高台は碁笥底(ごけそこ)で斜めに均等に面取りしてあり、この窯独特の仕上げです。
これだけ同じ深さ、角度で均等にカットできるのはよほどの几帳面な方でないと
できません。
縦15cm 横10cm 高さ11cm 重さ250g 容量280cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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焼き締めの急須2

細く長い持ち手、すっと薄作りの注ぎ口、
清水焼のロクロ職人の高度な技が詰め込まれています。
高田雅楽作 「焼締の急須」
京都は清水焼、高田雅楽が作った人気の焼締の急須です。
オーソドックスな平たい急須の形状はとても使いやすく、「お茶が良く出る」「水きれがいい」などと大人気なんです。
もともと急須は、この作品のように赤土と言って鉄分を含んだ土を使った素焼きの物が良いとされています。
常滑や万古、中国の宜興窯などをみても同じ色の物が使われています。
また日本では「鉄瓶で涌かした水でお茶を沸かすと、やかんで作るよりもお茶がずっと美味しい」と言われているのも典型的な例のひとつです。
ざらざらとした素焼きの表面は使い込むことでつるつるになり、また茶渋が染みこむと色合いが漆器のように光沢が増します。
中国には「養壺」といって急須を育てると言う言葉があります。
末永くご愛用下さればお茶の味も自然良くなりますよ。
●急須の蓋が広くなっており、お茶の葉が捨てやすいですヨ。
●また、蓋に手を置くと逆さ向けて最後の一滴まで絞りきることが出来ます。
●開いている持ち手がおもしろいでしょう?シンプルな器の中に、ちょっと遊びごころ発見♪
●外側はもちろん 中側も焼き〆のままです。土の味わいそのままで内側は釉薬ひとつかかっておりません。
●茶漉しの穴も土でできていますので、金網等は一切つけずに茶葉をそのままいれてお使い下さい。お茶は異物と接触すればするほど味がまずくなります。金網を付けないとお茶がカナッケ臭く無くなります。
一人の職人がすべてロクロで作っているなんて驚きますね。
縦16cm 横13.5cm 高さ8cm 重さ270g 容量250cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
焼き締めの急須のご注文はこちらから

細く長い持ち手、すっと薄作りの注ぎ口、
清水焼のロクロ職人の高度な技が詰め込まれています。
高田雅楽作 「焼締の急須」
京都は清水焼、高田雅楽が作った人気の焼締の急須です。
オーソドックスな平たい急須の形状はとても使いやすく、「お茶が良く出る」「水きれがいい」などと大人気なんです。
もともと急須は、この作品のように赤土と言って鉄分を含んだ土を使った素焼きの物が良いとされています。
常滑や万古、中国の宜興窯などをみても同じ色の物が使われています。
また日本では「鉄瓶で涌かした水でお茶を沸かすと、やかんで作るよりもお茶がずっと美味しい」と言われているのも典型的な例のひとつです。
ざらざらとした素焼きの表面は使い込むことでつるつるになり、また茶渋が染みこむと色合いが漆器のように光沢が増します。
中国には「養壺」といって急須を育てると言う言葉があります。
末永くご愛用下さればお茶の味も自然良くなりますよ。
●急須の蓋が広くなっており、お茶の葉が捨てやすいですヨ。
●また、蓋に手を置くと逆さ向けて最後の一滴まで絞りきることが出来ます。
●開いている持ち手がおもしろいでしょう?シンプルな器の中に、ちょっと遊びごころ発見♪
●外側はもちろん 中側も焼き〆のままです。土の味わいそのままで内側は釉薬ひとつかかっておりません。
●茶漉しの穴も土でできていますので、金網等は一切つけずに茶葉をそのままいれてお使い下さい。お茶は異物と接触すればするほど味がまずくなります。金網を付けないとお茶がカナッケ臭く無くなります。
一人の職人がすべてロクロで作っているなんて驚きますね。
縦16cm 横13.5cm 高さ8cm 重さ270g 容量250cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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2007年02月16日(Fri)▲ページの先頭へ
焼き締め土瓶2

細く長い持ち手、すっと薄作りの注ぎ口、清水焼のロクロ職人の高度な技が詰め込まれています。
京都は清水焼、高田雅楽が作った人気の焼締の土瓶です。
オーソドックスな使いやすい形です。
また、丸っこい急須の形状が可愛いと女性に大人気です。
もともと土瓶は、この作品のように赤土と言って鉄分を含んだ土を使った素焼きの物が良いとされています。
常滑や万古、中国の宜興窯などをみても同じ色の物が使われています。
ざらざらとした素焼きの表面は使い込むことでつるつるになり、また茶渋が染みこむと色合いが漆器のように光沢が増します。
中国には「養壺」といって土瓶を育てると言う言葉があるほどです。
末永くご愛用下さればお茶の味も自然良くなります♪
また日本では「鉄瓶で涌かした水でお茶を沸かすと、やかんで作るよりもお茶がずっと美味しい」と言われているのも典型的な例のひとつです。それに加えこちらの土瓶は「丸っこい胴体」のおかげでお茶の葉が良く対流し、お茶がまろやかになる、濃く出ると言われているんですヨ。
・土瓶の蓋が広くなっており、お茶の葉が捨てやすいですヨ。
・また、蓋に手を置くと逆さ向けて最後の一滴まで絞りきることが出来ます。
・膨らんだ持ち手に、ちょっと遊びごころ発見♪
・外側はもちろん 中側も焼き〆のままです。土の味わいそのままで内側は釉薬ひとつかかっておりません。
・茶漉しの穴も土でできていますので、金網等は一切つけずに茶葉をそのままいれてお使い下さい。
お茶は異物と接触すればするほど味がまずくなります。
金網を付けないとお茶がカナッケ臭く無くなります。
・驚くべき所
「人の職人が土揉みから焼成まですべてロクロで作っている」ということ。
縦15cm 横12cm 高さ8cm 重さ250g 容量250cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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細く長い持ち手、すっと薄作りの注ぎ口、清水焼のロクロ職人の高度な技が詰め込まれています。
京都は清水焼、高田雅楽が作った人気の焼締の土瓶です。
オーソドックスな使いやすい形です。
また、丸っこい急須の形状が可愛いと女性に大人気です。
もともと土瓶は、この作品のように赤土と言って鉄分を含んだ土を使った素焼きの物が良いとされています。
常滑や万古、中国の宜興窯などをみても同じ色の物が使われています。
ざらざらとした素焼きの表面は使い込むことでつるつるになり、また茶渋が染みこむと色合いが漆器のように光沢が増します。
中国には「養壺」といって土瓶を育てると言う言葉があるほどです。
末永くご愛用下さればお茶の味も自然良くなります♪
また日本では「鉄瓶で涌かした水でお茶を沸かすと、やかんで作るよりもお茶がずっと美味しい」と言われているのも典型的な例のひとつです。それに加えこちらの土瓶は「丸っこい胴体」のおかげでお茶の葉が良く対流し、お茶がまろやかになる、濃く出ると言われているんですヨ。
・土瓶の蓋が広くなっており、お茶の葉が捨てやすいですヨ。
・また、蓋に手を置くと逆さ向けて最後の一滴まで絞りきることが出来ます。
・膨らんだ持ち手に、ちょっと遊びごころ発見♪
・外側はもちろん 中側も焼き〆のままです。土の味わいそのままで内側は釉薬ひとつかかっておりません。
・茶漉しの穴も土でできていますので、金網等は一切つけずに茶葉をそのままいれてお使い下さい。
お茶は異物と接触すればするほど味がまずくなります。
金網を付けないとお茶がカナッケ臭く無くなります。
・驚くべき所
「人の職人が土揉みから焼成まですべてロクロで作っている」ということ。
縦15cm 横12cm 高さ8cm 重さ250g 容量250cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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焼き締めの急須

京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの焼き締めの急須
玉露を頂くなら、この急須。
こちらは、
高級でぬるめのお湯を使うお茶のために作られたものなんです。
お茶を最後の一滴まで美味しくいただきましょう。
赤土の生地をそのまま還元焼成で焼き締めました。
持ちやすい大きさと、極めてシンプルなフォルムがとても好評です。
また、焼き〆の特性上、使いこんでいきますと、
ざらざらとしたところが、艶が出て黒っぽくなり、つるつる感が出てきます。
使えば使うほど、手になじむ、これが焼き〆の器の良いところ^^
好きな方はとことん好きな器ですよね!
ざらざらっとした手触り。
水分を吸収しやすいので、よく乾かしてから食器棚へおしまいくださいね。
写真によって、無駄な肉がない体みたいに、シンプルなのがよくわかります。
鉄分を含んだ赤土を使って作られていますので、
玉露だけではなく、ほうじ茶や煎茶も、一層おいしく飲んでいただけます。
外側はもちろん 中側も焼き〆のままです。
土の味わいそのままで内側は釉薬ひとつかかっておりません。
茶漉しの穴も土でできていますので、
金網等は一切つけずに茶葉をそのままいれてお使い下さい。
開いている持ち手に、ちょっと遊びごころ発見♪
直径(胴の部分のみ)9cm
持ち手込みの大きさは14cmとなります。
高さ9cm
重さ250g 容量250cc お湯飲み約2杯分
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
焼き締めの急須のご注文はこちらから

京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの焼き締めの急須
玉露を頂くなら、この急須。
こちらは、
高級でぬるめのお湯を使うお茶のために作られたものなんです。
お茶を最後の一滴まで美味しくいただきましょう。
赤土の生地をそのまま還元焼成で焼き締めました。
持ちやすい大きさと、極めてシンプルなフォルムがとても好評です。
また、焼き〆の特性上、使いこんでいきますと、
ざらざらとしたところが、艶が出て黒っぽくなり、つるつる感が出てきます。
使えば使うほど、手になじむ、これが焼き〆の器の良いところ^^
好きな方はとことん好きな器ですよね!
ざらざらっとした手触り。
水分を吸収しやすいので、よく乾かしてから食器棚へおしまいくださいね。
写真によって、無駄な肉がない体みたいに、シンプルなのがよくわかります。
鉄分を含んだ赤土を使って作られていますので、
玉露だけではなく、ほうじ茶や煎茶も、一層おいしく飲んでいただけます。
外側はもちろん 中側も焼き〆のままです。
土の味わいそのままで内側は釉薬ひとつかかっておりません。
茶漉しの穴も土でできていますので、
金網等は一切つけずに茶葉をそのままいれてお使い下さい。
開いている持ち手に、ちょっと遊びごころ発見♪
直径(胴の部分のみ)9cm
持ち手込みの大きさは14cmとなります。
高さ9cm
重さ250g 容量250cc お湯飲み約2杯分
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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焼き締めの宝瓶急須

京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの焼き締めの急須
玉露を頂くなら、この急須。
こちらは、高級でぬるめのお湯を使うお茶のために作られたものなんです。
お茶を最後の一滴まで美味しくいただきましょう。
赤土の生地をそのまま還元焼成で焼き締めました。
持ちやすい大きさと、極めてシンプルなフォルムがとても好評です。
また、焼き〆の特性上、使いこんでいきますと、
ざらざらとしたところが、艶が出て黒っぽくなり、つるつる感が出てきます。
使えば使うほど、手になじむ、これが焼き〆の器の良いところ^^好きな方はとことん好きな器ですよね!
ざらざらっとした手触り。
水分を吸収しやすいので、よく乾かしてから食器棚へおしまいくださいね。
写真によって、無駄な肉がない体みたいに、シンプルなのがよくわかります。
鉄分を含んだ赤土を使って作られていますので、
玉露だけではなく、ほうじ茶や煎茶も、一層おいしく飲んでいただけます。
手でつかみやすいよう、”えくぼ”があります。
とっても注ぎやすいんですヨ。
外側は焼き〆です。土の味わいそのままです。
茶漉しには、金網等は一切つけずに
茶葉をそのままいれてお使い下さい。
内側は釉薬がかけられ、水分が染み込みにくいようになっています♪
注ぎ口のつなぎ目にちょっと遊びごころ発見♪
直径9cm 高さ8cm 重さ194g 容量250cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
焼き締めの宝瓶急須のご注文はこちらから

京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの焼き締めの急須
玉露を頂くなら、この急須。
こちらは、高級でぬるめのお湯を使うお茶のために作られたものなんです。
お茶を最後の一滴まで美味しくいただきましょう。
赤土の生地をそのまま還元焼成で焼き締めました。
持ちやすい大きさと、極めてシンプルなフォルムがとても好評です。
また、焼き〆の特性上、使いこんでいきますと、
ざらざらとしたところが、艶が出て黒っぽくなり、つるつる感が出てきます。
使えば使うほど、手になじむ、これが焼き〆の器の良いところ^^好きな方はとことん好きな器ですよね!
ざらざらっとした手触り。
水分を吸収しやすいので、よく乾かしてから食器棚へおしまいくださいね。
写真によって、無駄な肉がない体みたいに、シンプルなのがよくわかります。
鉄分を含んだ赤土を使って作られていますので、
玉露だけではなく、ほうじ茶や煎茶も、一層おいしく飲んでいただけます。
手でつかみやすいよう、”えくぼ”があります。
とっても注ぎやすいんですヨ。
外側は焼き〆です。土の味わいそのままです。
茶漉しには、金網等は一切つけずに
茶葉をそのままいれてお使い下さい。
内側は釉薬がかけられ、水分が染み込みにくいようになっています♪
注ぎ口のつなぎ目にちょっと遊びごころ発見♪
直径9cm 高さ8cm 重さ194g 容量250cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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色十草の急須

割烹食器の窯元 松斎が製作した
大ヒットした色十草のシリーズ 色十草=木賊(トクサ)模様の急須
土味を生かした、土ものの清水焼です。
●十草とは植物
日本家屋などの生け垣によく植わっている、青いまっすぐな葉だけの草のこと。
所々黒い節があります。
「金を磨くときにトクサの葉で磨くと光沢が増す」として、金を呼ぶ縁起が良い草とされています。
●十草模様とは
トクサ(十草、木賊)の草のように、まっすぐの線だけで勝負した絵付けの技法です。このまっすぐの線を均等に書くのは、非常に難しいそう(^^ゞ
昔から絵付けに使われてきた模様ですが決して無くなることのないもので、それだけ飽きの来ない定番なんですヨ。
赤土の生地の内外に白化粧して、その上から線を縦に引いていきます。
色は、赤、青、黒、緑の4色。
線を不均一な太さの線で大胆に^^
京都の超有名料亭ご用達であり、家庭画報などで出てくる器もたくさんつくっている窯元らしく、確かにすっきりしていて飽きがこないデザインの湯呑みに仕上がっています。
この図柄は作られてだいぶ経ちますが、
全国の百貨店などでも長年販売されていましたので
どこかで見られたことがある方も多いのではないでしょうか。
注ぎ口は烏口になっており、水切れが良いのも特徴のひとつです。
・グレー色した釉薬はお茶の色と良く合いますよ。
・またこちらの急須は汚れがつきにくいとよく言われるのでお手入れが楽ですよ。
・の窯定番で、蓋の大きいため、お茶の葉が捨てやすいのが嬉しいですね。
・高台脇部分に口縁に黒い線を引くことにより、引き締めた印象に仕上がっています。
・持ち手は手がかりが良いようにと楕円形になり指筋がついております。
・蓋に空いた穴は注ぎ口のほうへ向けるとお茶の出がよくなりますよ。
直径12cm 持ち手含むと17cm 高さ9cm 重さ380g 容量300cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
色十草の急須のご注文はこちらから

割烹食器の窯元 松斎が製作した
大ヒットした色十草のシリーズ 色十草=木賊(トクサ)模様の急須
土味を生かした、土ものの清水焼です。
●十草とは植物
日本家屋などの生け垣によく植わっている、青いまっすぐな葉だけの草のこと。
所々黒い節があります。
「金を磨くときにトクサの葉で磨くと光沢が増す」として、金を呼ぶ縁起が良い草とされています。
●十草模様とは
トクサ(十草、木賊)の草のように、まっすぐの線だけで勝負した絵付けの技法です。このまっすぐの線を均等に書くのは、非常に難しいそう(^^ゞ
昔から絵付けに使われてきた模様ですが決して無くなることのないもので、それだけ飽きの来ない定番なんですヨ。
赤土の生地の内外に白化粧して、その上から線を縦に引いていきます。
色は、赤、青、黒、緑の4色。
線を不均一な太さの線で大胆に^^
京都の超有名料亭ご用達であり、家庭画報などで出てくる器もたくさんつくっている窯元らしく、確かにすっきりしていて飽きがこないデザインの湯呑みに仕上がっています。
この図柄は作られてだいぶ経ちますが、
全国の百貨店などでも長年販売されていましたので
どこかで見られたことがある方も多いのではないでしょうか。
注ぎ口は烏口になっており、水切れが良いのも特徴のひとつです。
・グレー色した釉薬はお茶の色と良く合いますよ。
・またこちらの急須は汚れがつきにくいとよく言われるのでお手入れが楽ですよ。
・の窯定番で、蓋の大きいため、お茶の葉が捨てやすいのが嬉しいですね。
・高台脇部分に口縁に黒い線を引くことにより、引き締めた印象に仕上がっています。
・持ち手は手がかりが良いようにと楕円形になり指筋がついております。
・蓋に空いた穴は注ぎ口のほうへ向けるとお茶の出がよくなりますよ。
直径12cm 持ち手含むと17cm 高さ9cm 重さ380g 容量300cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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イラボ釉湯さまし

清水焼京焼の割烹食器の窯元松斎陶苑のイラボ釉の湯さましです。
●形状は瓢(ひさご)
ひさごと云うのは縁起をかついだ瓢箪(ひょうたん)の別の呼び名です。
古来より縁起の良いものとされています。
三つ揃えば三拍(瓢)子揃って縁起が良い。
六つ揃えば無病(六瓢)息災。
「瓢箪から駒が出る」と言うことわざがあるように、六瓢は六つの吉運を呼ぶ神秘の開運霊力があると言われています。
また瓢箪といえば豊臣秀吉の千成瓢箪が有名ですね。
●湯さましとは
通常、お茶を飲むときに、急須にお湯を直接入れるのではなく、玉露などの茶葉に適した温度に合わすためお湯をいったん入れて温度を下げたり、ワンクッション置く道具のことです。
片口にもなり便利なため、納豆鉢やドレッシング入れにもお使い頂けます。
●イラボとは
器の表面の釉薬はイラボ釉といって朝鮮から来た焼きものの一種で、
ガサガサとした風合いがイザラク、イライラするところからこの名前があります。
施釉してあるので汚れが染みこまず、清潔にお使い頂けます。
湯さましの手で掴む所にはポイントとなる別の白い土がひっつけてあり、
装飾と滑り止めを兼ねて花三島のハンコが押されています。
見込み中央には渦の指筋がいれてあります。
直径11.5cm 高さ5.5cm 重さ160g
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
イラボ釉湯さましのご注文はこちらから

清水焼京焼の割烹食器の窯元松斎陶苑のイラボ釉の湯さましです。
●形状は瓢(ひさご)
ひさごと云うのは縁起をかついだ瓢箪(ひょうたん)の別の呼び名です。
古来より縁起の良いものとされています。
三つ揃えば三拍(瓢)子揃って縁起が良い。
六つ揃えば無病(六瓢)息災。
「瓢箪から駒が出る」と言うことわざがあるように、六瓢は六つの吉運を呼ぶ神秘の開運霊力があると言われています。
また瓢箪といえば豊臣秀吉の千成瓢箪が有名ですね。
●湯さましとは
通常、お茶を飲むときに、急須にお湯を直接入れるのではなく、玉露などの茶葉に適した温度に合わすためお湯をいったん入れて温度を下げたり、ワンクッション置く道具のことです。
片口にもなり便利なため、納豆鉢やドレッシング入れにもお使い頂けます。
●イラボとは
器の表面の釉薬はイラボ釉といって朝鮮から来た焼きものの一種で、
ガサガサとした風合いがイザラク、イライラするところからこの名前があります。
施釉してあるので汚れが染みこまず、清潔にお使い頂けます。
湯さましの手で掴む所にはポイントとなる別の白い土がひっつけてあり、
装飾と滑り止めを兼ねて花三島のハンコが押されています。
見込み中央には渦の指筋がいれてあります。
直径11.5cm 高さ5.5cm 重さ160g
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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木賊の土瓶

松斎窯 作
大変人気のある 木賊(トクサ)模様のお土瓶です。
持ち手を除く高さが16cmという、お土瓶の高さ、不思議でしょう?
これは、一昔、火鉢のある時代に、土瓶を灰の中に突っ込んで暖めていたんですって。
灰に埋もれてしまわないように、高さがあるというわけです。
文化の歴史を感じつつ、美味しいお茶を頂いて見ませんか^^
トクサ模様とは、トクサの草のように、まっすぐの線だけで勝負した絵付けの技法です。
このまっすぐの線を均等に書くのは、非常に難しいそう(^^ゞ
昔から絵付けに使われてきた模様ですが決して無くなることのないもので、
それだけ飽きの来ない定番なんですヨ。
しっかりとした丈夫な”藤のつる”が取り付けられています。
カラーはグレーの生地に、黒と赤と緑と青の線がバランスよく描かれています。
底面で模様の切り替えし有り。
メリハリがつけられています。
直径胴体部分12cm、注ぎ口まで計ると16cm
持ち手を除く高さ16cm 重さ394g 容量900cc
土瓶の内側の穴部分に、茶漉し用の穴も施されています。
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可
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松斎窯 作
大変人気のある 木賊(トクサ)模様のお土瓶です。
持ち手を除く高さが16cmという、お土瓶の高さ、不思議でしょう?
これは、一昔、火鉢のある時代に、土瓶を灰の中に突っ込んで暖めていたんですって。
灰に埋もれてしまわないように、高さがあるというわけです。
文化の歴史を感じつつ、美味しいお茶を頂いて見ませんか^^
トクサ模様とは、トクサの草のように、まっすぐの線だけで勝負した絵付けの技法です。
このまっすぐの線を均等に書くのは、非常に難しいそう(^^ゞ
昔から絵付けに使われてきた模様ですが決して無くなることのないもので、
それだけ飽きの来ない定番なんですヨ。
しっかりとした丈夫な”藤のつる”が取り付けられています。
カラーはグレーの生地に、黒と赤と緑と青の線がバランスよく描かれています。
底面で模様の切り替えし有り。
メリハリがつけられています。
直径胴体部分12cm、注ぎ口まで計ると16cm
持ち手を除く高さ16cm 重さ394g 容量900cc
土瓶の内側の穴部分に、茶漉し用の穴も施されています。
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可
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染付アミ急須

染付アミ急須 加藤芳山 作
この模様は有田や瀬戸も含め日本全国どこでもある定番の柄ですが、高台の真ん中まで書いているのは清水焼だけです。
アミの模様は京都では人間の血管を表しているとされ、一本の糸で切れることなくつながる様子が、脳梗塞など(俗に言う中風)、血管の病気除けのおまじないとされています。
だから京都ではこの絵の器は昔から縁起がよい器とされて、皆様にかわいがられています。
・一つは網で幸せがすくえること
・一つは網は必ず結び離れないこと
縁起が良いと言うことで
引き出物やお祝い事のプレゼントによく使って頂いています。
定番の和柄だと思ったら、元々はシルクロードを経て伝わったとされ、中国や中東でもよく見る意匠のひとつ。
だからなのか、海外は”中をのぞくとオアシスに見える”と言われているのだそうですよ。
お水の紋に見えるからかな?
なんて、夕庵は勝手に想像して楽しんでいます^^
●蓋のつまみだけでなく蓋の裏にまで網が描かれています。
蓋の裏に網の絵柄が描かれていないのは、上げ底と言ってろくろで作った後に蓋だけ貼り合わせているからです。
そうすることで軽く仕上がり、持っただけで中にお茶が入っているか手の感覚だけで確認できるんですよね。
蓋のつまみにいくほど網の目の模様が細かくなっています。
模様が放射線状に広がっており大変美しい仕上がりとなっています。
直径19cm 高さ9cm 重さ390g 容量400cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
染付アミ急須のご注文はこちらから

染付アミ急須 加藤芳山 作
この模様は有田や瀬戸も含め日本全国どこでもある定番の柄ですが、高台の真ん中まで書いているのは清水焼だけです。
アミの模様は京都では人間の血管を表しているとされ、一本の糸で切れることなくつながる様子が、脳梗塞など(俗に言う中風)、血管の病気除けのおまじないとされています。
だから京都ではこの絵の器は昔から縁起がよい器とされて、皆様にかわいがられています。
・一つは網で幸せがすくえること
・一つは網は必ず結び離れないこと
縁起が良いと言うことで
引き出物やお祝い事のプレゼントによく使って頂いています。
定番の和柄だと思ったら、元々はシルクロードを経て伝わったとされ、中国や中東でもよく見る意匠のひとつ。
だからなのか、海外は”中をのぞくとオアシスに見える”と言われているのだそうですよ。
お水の紋に見えるからかな?
なんて、夕庵は勝手に想像して楽しんでいます^^
●蓋のつまみだけでなく蓋の裏にまで網が描かれています。
蓋の裏に網の絵柄が描かれていないのは、上げ底と言ってろくろで作った後に蓋だけ貼り合わせているからです。
そうすることで軽く仕上がり、持っただけで中にお茶が入っているか手の感覚だけで確認できるんですよね。
蓋のつまみにいくほど網の目の模様が細かくなっています。
模様が放射線状に広がっており大変美しい仕上がりとなっています。
直径19cm 高さ9cm 重さ390g 容量400cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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桜の花びらの急須

桜の花びらの急須 松斎 作
注ぎ口はカラス口です。ツバメ口やすずめ口とも言います。
これは、煎茶道の流儀からきたものなんですヨ。
桜の花びらが舞う、京焼きらしい急須に仕上がっています。
陶器です土の風合いを感じていただけます。
持ち手まで桜の花びらの絵付けされているのが
うれしいですネ。
赤やピンクや緑、黄色、よく見ると金色の花びらもあるんですヨ。
色が白くお茶の色が映えます。
茶カスは出ませんのでご安心あれ。
直径12cm 持ち手含むと17cm 高さ9cm 重さ380g 容量300cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
桜の花びらの急須のご注文はこちらから

桜の花びらの急須 松斎 作
注ぎ口はカラス口です。ツバメ口やすずめ口とも言います。
これは、煎茶道の流儀からきたものなんですヨ。
桜の花びらが舞う、京焼きらしい急須に仕上がっています。
陶器です土の風合いを感じていただけます。
持ち手まで桜の花びらの絵付けされているのが
うれしいですネ。
赤やピンクや緑、黄色、よく見ると金色の花びらもあるんですヨ。
色が白くお茶の色が映えます。
茶カスは出ませんのでご安心あれ。
直径12cm 持ち手含むと17cm 高さ9cm 重さ380g 容量300cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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後ろ手の桜急須

後ろ手の桜急須 岡山陶仙 作
岡山陶仙作の桜の季節にあわせて作って頂いた新作の急須です。
珍しい後ろ手になっており、和洋どちらでもお使い頂けます。
色合いはこの窯独特の白と枇杷色の色合いを
生かした暖かみを帯びた和食器らしい仕上がりとなっております。
両肩に掛け分けられた白化粧とその中に描かれた桜が大変美しいです。
絵付けは下絵付けの技法を使っていますので釉薬の下側に描かれています。
ですので永年使って頂いてもこすっても絵柄は決して消えるものではありません。
また厚みを帯びた貫入の入った透明釉を通して見る桜の絵付けは
ベールをかぶったかのようにふんわりと見え、女性的な優しい雰囲気に仕上がっています。
そうそう!
手軽だからといって金網の茶漉しを付けたりせずに使って下さいね。
そうしないとお茶が金っ化臭くなり美味しくありませんから^^
ですので、京都の器は全部金網はついておりません♪
急須や高台の内側にも釉薬がかかっておりますので
茶渋が染み付いたりカビが生えにくく、清潔にお使い頂けます。
サイズ 縦17cm 横10cm 高さ10cm 重さ300g 容量280cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
後ろ手の桜急須のご注文はこちらから

後ろ手の桜急須 岡山陶仙 作
岡山陶仙作の桜の季節にあわせて作って頂いた新作の急須です。
珍しい後ろ手になっており、和洋どちらでもお使い頂けます。
色合いはこの窯独特の白と枇杷色の色合いを
生かした暖かみを帯びた和食器らしい仕上がりとなっております。
両肩に掛け分けられた白化粧とその中に描かれた桜が大変美しいです。
絵付けは下絵付けの技法を使っていますので釉薬の下側に描かれています。
ですので永年使って頂いてもこすっても絵柄は決して消えるものではありません。
また厚みを帯びた貫入の入った透明釉を通して見る桜の絵付けは
ベールをかぶったかのようにふんわりと見え、女性的な優しい雰囲気に仕上がっています。
そうそう!
手軽だからといって金網の茶漉しを付けたりせずに使って下さいね。
そうしないとお茶が金っ化臭くなり美味しくありませんから^^
ですので、京都の器は全部金網はついておりません♪
急須や高台の内側にも釉薬がかかっておりますので
茶渋が染み付いたりカビが生えにくく、清潔にお使い頂けます。
サイズ 縦17cm 横10cm 高さ10cm 重さ300g 容量280cc
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可
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2005年11月18日(Fri)▲ページの先頭へ
マイナスイオン発生ポット 急須

「マイナスイオン発生 ポット/急須」
容量1500cc
松斎 作
(麦飯石ポット)
美味しいお水やお茶を飲んでみませんか?
水を活性化する作用があるという、麦飯石(ばくはんせき)を使用したお茶やポットで、
美味しいお水やお茶を飲んでみませんか?
麦飯石(ばくはんせき)正式名称 花崗斑岩(かこうはんがん)とは、7千万年前火山の火砕流が冷却してできたもので、それに含まれる作用から中国では漢方薬石として使用されてきました。
当店の麦飯石ポットは、岐阜県加茂郡白川町産の麦飯石を粉末にし、釉薬に溶かして使っています。
麦飯石が、水のペーハー(PH)を安定させる働きがあるため、硬度の高い水は軟水化し、軟化の進んだ水には硬度を与えます。
お水やお酒が口当たりよくなります。
・水中の汚染物質や塩素、雑菌を吸着するため、有機物が減少。
・水中に身体に必要なミネラルをバランスよく溶出。
・マイナスイオン発生
商品のご購入はこちら → マイナスイオン発生ポット 急須

「マイナスイオン発生 ポット/急須」
容量1500cc
松斎 作
(麦飯石ポット)
美味しいお水やお茶を飲んでみませんか?
水を活性化する作用があるという、麦飯石(ばくはんせき)を使用したお茶やポットで、
美味しいお水やお茶を飲んでみませんか?
麦飯石(ばくはんせき)正式名称 花崗斑岩(かこうはんがん)とは、7千万年前火山の火砕流が冷却してできたもので、それに含まれる作用から中国では漢方薬石として使用されてきました。
当店の麦飯石ポットは、岐阜県加茂郡白川町産の麦飯石を粉末にし、釉薬に溶かして使っています。
麦飯石が、水のペーハー(PH)を安定させる働きがあるため、硬度の高い水は軟水化し、軟化の進んだ水には硬度を与えます。
お水やお酒が口当たりよくなります。
・水中の汚染物質や塩素、雑菌を吸着するため、有機物が減少。
・水中に身体に必要なミネラルをバランスよく溶出。
・マイナスイオン発生
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染付山水急須

今後入荷できない大変貴重な作品です。
残すところ1つとなりました。
写真の商品をお届けします。
五条坂の窯元 岩本瑞松作 煎茶道のお急須です。
先代の共同登り窯のあった頃の優品です。
現在の陶工ではここまでの仕事ができません。
非常に緻密な山水絵が煎茶の精神、文人趣味に大変合っています。
蓋と胴の絵付けが一体となっているので、
蓋の向きを合わすと一幅の山水画のように見えてきます。
絵付けの腕もさることながら、ロクロの腕前もたいしたものです。
そして、軽く、握りやすく、非常に使いやすい。
このような器を完成させるには、いったいどのくらいの時間かかるのでしょうか?
機能も美も際立っているこちらの作品は、もう手に入りません。
当代の弘明氏は窯元 瑞松としてだけでなく、作家としても多方面で活躍中です。
商品のご購入はこちら → 染付山水急須

今後入荷できない大変貴重な作品です。
残すところ1つとなりました。
写真の商品をお届けします。
五条坂の窯元 岩本瑞松作 煎茶道のお急須です。
先代の共同登り窯のあった頃の優品です。
現在の陶工ではここまでの仕事ができません。
非常に緻密な山水絵が煎茶の精神、文人趣味に大変合っています。
蓋と胴の絵付けが一体となっているので、
蓋の向きを合わすと一幅の山水画のように見えてきます。
絵付けの腕もさることながら、ロクロの腕前もたいしたものです。
そして、軽く、握りやすく、非常に使いやすい。
このような器を完成させるには、いったいどのくらいの時間かかるのでしょうか?
機能も美も際立っているこちらの作品は、もう手に入りません。
当代の弘明氏は窯元 瑞松としてだけでなく、作家としても多方面で活躍中です。
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黄交趾牡丹石瓶

京都の東山 今熊野の蛇ヶ谷にある、
高島洸春窯の
「黄交趾牡丹石瓶」
京焼・清水焼といえばこれ!いうくらい代表的なデザインで、ファンが大変多く、
昔から交趾焼専門の窯としてお仕事されてきました^^
中でも、この模様は看板商品として
ヒットして全国的にこの柄をまねされる業者も大変多いそうで・・・。
(ありがとう!)
京焼清水焼のやきものが、ほかの窯業地の追い上げをうけていると言われる中で、
交趾焼は、他の産地の追随を許さないといわれています。
なぜなら、色や絵を施すのに大変な手間がかかるからなのです。
磁器を一度本焼してそのあと低火度(800度まで)で緑や黄色の鮮やかな色を出しています。
そして、生地にイッチンという、
ケーキを作る時の生クリームを搾り出すようなチューブで絵を盛っていくのです。
その盛り上がった隙間に、緑や紫などの交趾を挿していきます。
黄色自体も刷毛で手塗りして、何度も窯で色むらが出ないように焼成を重ねてようやく完成!
とても手間と職人の技が必要とされる、石瓶なんです!
商品のご購入はこちら → 黄交趾牡丹石瓶

京都の東山 今熊野の蛇ヶ谷にある、
高島洸春窯の
「黄交趾牡丹石瓶」
京焼・清水焼といえばこれ!いうくらい代表的なデザインで、ファンが大変多く、
昔から交趾焼専門の窯としてお仕事されてきました^^
中でも、この模様は看板商品として
ヒットして全国的にこの柄をまねされる業者も大変多いそうで・・・。
(ありがとう!)
京焼清水焼のやきものが、ほかの窯業地の追い上げをうけていると言われる中で、
交趾焼は、他の産地の追随を許さないといわれています。
なぜなら、色や絵を施すのに大変な手間がかかるからなのです。
磁器を一度本焼してそのあと低火度(800度まで)で緑や黄色の鮮やかな色を出しています。
そして、生地にイッチンという、
ケーキを作る時の生クリームを搾り出すようなチューブで絵を盛っていくのです。
その盛り上がった隙間に、緑や紫などの交趾を挿していきます。
黄色自体も刷毛で手塗りして、何度も窯で色むらが出ないように焼成を重ねてようやく完成!
とても手間と職人の技が必要とされる、石瓶なんです!
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