マグカップ

京都の京焼、清水焼の専門店「夕庵」の新着情報
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2007年12月28日(Fri)▲ページの先頭へ
焼締クローバーマグカップ


焼締クローバーマグカップ

京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの器です。
いつも大変な人気で、窯出しと同時に、
すべての作品の取引先が決まってるくらいなんですっ。
それもそのはず(^^)
・大変京都らしい”上品な薄つくり”で寸文の違いもなく仕上げられてる
・上手なロクロ裁きで腰の辺りにそぎが入ってるのですが、
それも土物の仕事とは思えないくらいキッチリ。
・大変軽く、縁が沿ってるので、唇の当たりがヨロシイ!
使われる方を思い、丁寧に丹精込めて作られているからなんですっ

飲みやすい口縁
少し広がった飲み口が口当たりを優しくし、
暖かい物でも冷たい物でも中に入れる物を選びません。

使い込むほど味がでる。
基本的に焼き締めの器ですので、使い始めはザラザラしています。
しかし使い続けると、半年も経たないうちに、
すべすべ感が出て来て、更に使い込むことで漆器のような黒光りする肌合いに
変わっていく不思議な器です。

比較的新しいデザインのクローバー模様
ザラザラとした器の表面に、白色の釉薬を施し、
その上に、赤、黄、緑、5枚のクローバーを一珍(イッチン)技法で描きました。
そのうち2枚は幸せを呼ぶ4つ葉のクローバー♪。

四葉のクローバーは真実の愛をあらわし、見つけた人には幸運が訪れると言われていますね。
この言い伝えは、ヨーロッパに古くからあり、夏至の夜に摘草すると、
薬草や魔除けの力があると信じられているそうですよ。

持ち手がポイント
ヒモを編んだようなデザインの持ち手です。手作りならではの味わいが感じられますね。
華奢な感じがしますが、ポロッと取っ手だけ取れることはございません。

器の内側は焼締の生地が水を吸いにくいように、外側と同じ釉薬が施されています。

高台は碁笥底(ごけそこ)で斜めに均等に面取りしてあり、
この窯独特の仕上がりとなっています。

直径8cm 高さ8.5cm  重さ230g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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2007年12月12日(Wed)▲ページの先頭へ
こども用両手マグ動物いっぱい



丁寧なお仕事をされる武田公美さんが製作した、こども用両手マグ(京焼き)です。
こちらを製作するにあたって、こんなエピソードがあったそうです。

こども用マグは、友達夫婦が1歳になる彼らの子どものために、
と注文してくれたのがきっかけで作り始めました。
今まで、そんな小さい子ども用に陶器の器というのは思いつきもしなかったので、
作ったことがなかったのです。

雑に扱うと壊れてしまうものを、壊すからと与えないのではなく、
与えて大切に使うことを学ばせる、また、こどもの食事を豊かにするために
手作りの器を使わせようと いう気持ちに、あたたかさを感じました。

できるだけ、小さなお子さんでも持ちやすい用に、
そして自分のカップとして愛着を持ってくれるように、
という思いを込めて制作 しました。


器自体、それほど重さも感じられませんし、
両手で持つことにより重さが分散され、持ちやすいですよ。
ただし、一般の器と同様に陶器で出来ておりますので、
投げたりぶつけたりすると割れてしまいます。
お気をつけください。


こちらのページでは車いっぱいの両手マグをご購入いただけます。

絵柄
マグを一周するように色々な動物たちが歩いています。
側面にはカンガルーやウサギ、蝶々、反対側面にはゾウやキリンやお魚がいます。
空になびく雲もあり、絵本みたいにストーリー性がありますよ。
取っ手まで模様が施されています。
こどもさんが興味を持ってくれますように。

底に作家さんのサインがあります。

サイズはだいたいの目安です。
それぞれ若干ずつですが大きさや重さが違います。どうかご了承下さい。

サイズ約 直径7.5cm、高さ7cm 重さ130g
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可

こども用両手マグ動物いっぱいはこちら
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こども用両手マグ車いっぱい


丁寧なお仕事をされる武田公美さんが製作した、こども用両手マグ(京焼き)です。
こちらを製作するにあたって、こんなエピソードがあったそうです。

こども用マグは、友達夫婦が1歳になる彼らの子どものために、
と注文してくれたのがきっかけで作り始めました。
今まで、そんな小さい子ども用に陶器の器というのは思いつきもしなかったので、
作ったことがなかったのです。

雑に扱うと壊れてしまうものを、壊すからと与えないのではなく、
与えて大切に使うことを学ばせる、また、こどもの食事を豊かにするために
手作りの器を使わせようと いう気持ちに、あたたかさを感じました。

できるだけ、小さなお子さんでも持ちやすい用に、
そして自分のカップとして愛着を持ってくれるように、
という思いを込めて制作 しました。


器自体、それほど重さも感じられませんし、
両手で持つことにより重さが分散され、持ちやすいですよ。
ただし、一般の器と同様に陶器で出来ておりますので、
投げたりぶつけたりすると割れてしまいます。
お気をつけください。


こちらのページでは車いっぱいの両手マグをご購入いただけます。

絵柄
マグを一周するように色々な形の車が走っています。
道路には木がはえています。
絵本みたいにストーリー性がありますよ。
取っ手まで模様が施されています。
こどもさんが興味を持ってくれますように。

底に作家さんのサインがあります。

サイズはだいたいの目安です。
それぞれ若干ずつですが大きさや重さが違います。どうかご了承下さい。

サイズ約 直径7.5cm、高さ7cm 重さ130g
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可

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2007年12月03日(Mon)▲ページの先頭へ
染付渕唐草小紋マグカップ/木箱付


染付渕唐草小紋マグカップ/木箱付

今熊野日吉の磁器の窯元 加藤芳山が製作した染付マグカップです。
少し大ぶりの縦長の形状、縁反りの飲み口が特徴です。

●持ちやすい
持ち手は指がかけやすいようにと、蝶々の羽のように作られています。
なるほど!
持ち手は指を通してから載せる位置まであります。
これは、年配者の方でも滑りにくいでしょう。

染付で描かれた器の意匠は、上部と下部で雰囲気が変えてあります。
●下部の絵付け
下部は清水焼伝統の祥瑞模様。亀甲や七宝模様、卍形を各間取りに描いて、
あたかも押し寄せる波のように捻ってあります。

●上部の絵付け
上部は花唐草模様。白い余白を残すことで、重い下部とのコントラストを考えた、
軽やかな優しい風合いになっています。

●内側は真っ白
そして、飲み口の茶褐色は口紅といって、上手の石物には必ず見られる仕上げです。

直径11.5cm 高さ9cm 重さ160g(持ち手含む)

▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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2007年11月08日(Thu)▲ページの先頭へ
黄交趾蝶々マグカップ


京都の東山 今熊野の蛇ヶ谷にある、交趾焼専門の窯としてお仕事をされている
高島洸春窯の黄交趾蝶々マグ。
京焼・清水焼といえばこれ!いうくらい代表的なデザインです。
蝶々はその色合いの華やかさから、交趾焼の意匠として昔からたいへん好まれています。

原色の美しい黄色がテーブルに引き立つでしょう。

京焼清水焼のやきものが、ほかの窯業地の追い上げをうけていると言われる中で、
交趾焼は、他の産地の追随を許さないといわれています。
なぜなら、色や絵付けを施すのに大変な手間がかかるからなのです。
これは奈良の正倉院にある三彩の置物にあるほど、古くからある釉薬で、
金属の銅の発色なのですが、
磁器を一度本焼してそのあと低火度(800度まで)で
黄や黄色の鮮やかな色を出しています。
そして、生地にイッチンという、ケーキを作る時の生クリームを搾り出すような
チューブで絵を盛っていくのです。
その盛り上がった隙間に、黄やピンクなどの交趾を挿していきます。
黄色自体も刷毛で手塗りして、何度も窯で色むらが出ないように焼成を重ねて
ようやく完成!

とても手間と職人の技が必要とされる、作品です。


絵付け
正面に羽を広げた大きな蝶々を描きました。
側面には横向きの蝶々や小さな蝶々がいます。
絵柄はイッチン盛りといって、磁器を泥状に溶いて、
先金の細い穴から絞りだして描いているので
境目が盛り上がっているのが特徴です。
青や紫、黄や白、赤といった発色もすべて交趾釉によるものです。
内側は真っ白です。

縁反りの形状はお茶や紅茶でもおすすめいたします。

直径11cm 高さ8.5cm 重さ170g
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可

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2007年10月24日(Wed)▲ページの先頭へ
お福のマグカップ 再入荷のお知らせ

お待たせしました、お福のマグカップ が再入荷しています。


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2007年06月22日(Fri)▲ページの先頭へ
焼締雲錦マグカップ 再入荷のお知らせ

お待たせしました!清水焼の焼締雲錦マグカップが再入荷しています。


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桜色マグカップ 再入荷のお知らせ


お待たせしました!清水焼の桜色マグカップが再入荷しています。


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クローバーマグカップ 再入荷のお知らせ

お待たせしました!清水焼のクローバーマグカップが再入荷しています。


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2007年02月19日(Mon)▲ページの先頭へ
桜色のマグカップ


清水焼の窯元 林山窯のピンク色のマグカップ
綺麗なピンク色でしょ。
ピンクでも落ち着いた和風のピンクなんです。可愛いすぎない色だから食卓になじむんですネ。

通常より大き目のサイズなので、朝たっぷり牛乳を頂いても良いし、
夜の楽しみ、チュウハイまでお使いいただけます。
青い色は京焼の色と当店では呼んでいます♪

林山窯といえば土物で有名な炭山の窯元で、手ごろなお値段の器を多く作られています。
清水焼は高くてチョットという方や修学旅行生がたくさん家族のお土産に購入されます。
リーズナブルなのに丈夫で軽く使いやすいの。
糸尻の仕上げも上手で高台のかんな跡にも少し工夫がされています♪

器の口縁から白い釉薬が垂れている風合いもお気に入りです。
つるつるとした手触り
水分も吸収しにくく、ガンガンつかっても丈夫で長持ち♪
底もきちんと処理されています。

直径7.8cm 高さ9.2cm 重さ204g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

桜色のマグカップのご注文はこちらから




青釉のマグカップ


清水焼の窯元 林山窯の綺麗な青色のマグカップ

綺麗な青色でしょ。
これは、京焼 清水焼を代表すると言っても過言ではない、
顔料”コバルト”を釉薬に溶かして色を出しています。

通常より大き目のサイズなので、朝たっぷり牛乳を頂いても良いし、
夜の楽しみ、チュウハイまでお使いいただけます。
青い色は京焼の色と当店では呼んでいます♪

林山窯といえば土物で有名な炭山の窯元で、手ごろなお値段の器を多く作られています。
清水焼は高くてチョットという方や修学旅行生がたくさん家族のお土産に購入されます。
リーズナブルなのに丈夫で軽く使いやすいの。
糸尻の仕上げも上手で高台のかんな跡にも少し工夫がされています♪
器の口縁から白い釉薬が垂れている風合いもお気に入りです。
つるつるとした手触り。
水分も吸収しにくく、ガンガンつかっても丈夫で長持ち♪
底もきちんと処理されています。

直径7.8cm 高さ9.2cm 重さ204g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

青釉のマグカップのご注文はこちらから



ネコ絵マグカップ


ネコ絵マグカップ 松韻窯作

可愛いらしいネコの絵が絵付けされたマグカップ。

●土味を活かした柔らかい白色の生地で作られています。
ところどころ、御本と呼ばれる赤い斑が出ているのがおわかりいただけるでしょうか。
これは自然に出てくるものなので、作品1つ1つ出方が違います^^

●絵付け
赤色と黒色でネコの表情を、青色で体部分をえがいています。
福を招き入れてくれそうな、とっても明るい表情。
首輪をしているので、飼い猫さんですネ。
もちろんすべて手書きで絵付けされていますので一匹一匹の表情は微妙に異なります。
●少し小ぶりのサイズ
持ちやすいですよ。女性が使うことを意識して作ったのだそうです。

マグカップの内側はいたってシンプル

サイズ 直径7cm(持ち手をのぞく)高さ7.5cm 重さ180g
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可

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茶マットのマグカップ


林山窯といえば土物で有名な炭山の窯元で、手ごろなお値段の器を多く作られています。清水焼は高くてチョットという方や修学旅行生がたくさん家族のお土産に購入されます。
リーズナブルなのに丈夫で軽く使いやすいんですよ♪

林 林山作 「茶マットのマグカップ」

五条坂の窯元で宇治炭山に工房を持つ林林山作のマグカップ。

●色
色合いは林山窯お得意の日本の伝統釉の1つ、茶マット釉。
基本となるのはつや消しの茶色で、益子焼のような緑の釉薬が一周掛け流され、
そこへ黒のスポットが見られます。
いずれも茶色の地と混ざり合うことで色合いも変化しています。

このマット系の釉薬は無貫入で汚れが付着せず、土物のイヤな汚れやカビの付着も
一切ありません。

●形状
高台が無く、丸みのある腰から口縁にかけてのラインがとても綺麗です。
厚みがあり、外側に少々反った口縁は、唇にフィットして飲みやすいことと、
子供が持っても欠けにくいように心使いがしてあります。

修学旅行生にも人気の本作は、とても丈夫で割れにくいんですよ。そのため、
大人になってもまだ使い続けている人も多数おられます。

●取っ手
丸く角の無い取っ手は手に馴染みやすいでしょう。
指を入れる間も広く取られ、長時間持っても疲れにくいのが嬉しいですね。

台回りだけ白く土見せになっています。
そして、写真ではわかりづらいかも知れませんが、脇には林山と名が押されています。

直径11.5cm 高さ8cm 重さ220g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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ねずみなまこのマグカップ2


林山窯といえば土物で有名な炭山の窯元で、手ごろなお値段の器を多く作られています。清水焼は高くてチョットという方や修学旅行生がたくさん家族のお土産に購入されます。
リーズナブルなのに丈夫で軽く使いやすいんですよ♪

林 林山作 「ねずみなまこのマグカップ」

五条坂の窯元で宇治炭山に工房を持つ林林山作のマグカップ。

●色
色合いは林山窯お得意の日本の伝統釉の1つ、なまこ釉。
基本となるのは下部の紫色で、縁から乳白色の釉薬を掛けながすことで
釉薬が焼成の際流れ、黄色や紫色、青色、緑色とおのおのが混ざり合い、
何とも言えない複雑で美しいグラデーションに仕上がっています。

●形状
高台が無く、丸みのある腰から口縁にかけてのラインがとても綺麗です。
厚みがあり、外側に少々反った口縁は、唇にフィットして飲みやすいことと、
子供が持っても欠けにくいように心使いがしてあります。

修学旅行生にも人気の本作は、とても丈夫で割れにくいんですよ。
そのため、大人になってもまだ使い続けている人も多数おられます。

●取っ手
丸く角の無い取っ手は手に馴染みやすいでしょう。
指を入れる間も広く取られ、長時間持っても疲れにくいのが嬉しいですね。

台回りだけ白く土見せになっています。
そして、写真ではわかりづらいかも知れませんが、脇には林山と名が押されています。

直径11.5cm 高さ8cm 重さ220g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

ねずみなまこのマグカップのご注文はこちらから



ねずみなまこのマグカップ1


林山窯といえば土物で有名な炭山の窯元で、手ごろなお値段の器を多く作られています。清水焼は高くてチョットという方や修学旅行生がたくさん家族のお土産に購入されます。
リーズナブルなのに丈夫で軽く使いやすいんですよ♪

林 林山作 「ねずみなまこのマグカップ」

五条坂の窯元で宇治炭山に工房を持つ林林山作のマグカップ。

●色
色合いは林山窯お得意の日本の伝統釉の1つ、なまこ釉。
基本となるのは下部の草色で、縁から乳白色の釉薬を掛けながすことで
釉薬が焼成の際流れ、黄色、紫色、鼠色、草色とおのおのが混ざり合い、
何とも言えない複雑で美しいグラデーションに仕上がっています。

●形状
高台が無く、丸みのある腰から口縁にかけてのラインがとても綺麗です。
厚みがあり、外側に少々反った口縁は、唇にフィットして飲みやすいことと、
子供が持っても欠けにくいように心使いがしてあります。

修学旅行生にも人気の本作は、とても丈夫で割れにくいんですよ。
そのため、大人になってもまだ使い続けている人も多数おられます。

●取っ手
丸く角の無い取っ手は手に馴染みやすいでしょう。
指を入れる間も広く取られ、長時間持っても疲れにくいのが嬉しいですね。

台回りだけ白く土見せになっています。
そして、写真ではわかりづらいかも知れませんが、脇には林山と名が押されています。

直径11.5cm 高さ8cm 重さ220g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

ねずみなまこのマグカップのご注文はこちらから



青釉のマグカップ2


林山窯といえば土物で有名な炭山の窯元で、手ごろなお値段の器を多く作られています。
清水焼は高くてチョットという方や修学旅行生がたくさん家族のお土産に購入されます。
リーズナブルなのに丈夫で軽く使いやすいんですよ♪

林 林山作 「青釉のマグカップ」

五条坂の窯元で宇治炭山に工房を持つ林林山作のマグカップ。

●色
清水焼を代表する青い呉須、コバルトカラー。
基本となるのは下部の青色で、縁から乳白色の釉薬を掛けながすことで、
釉薬が焼成の際流れ、おのおのが混ざり合い、何とも言えない複雑で
美しいグラデーションに仕上がっています。
涼しげな青色は光沢があることでより一層青が冴えて見えますが、
焼き上がりは手作りですので1つずつ色合いも微妙に違います。
女性的なピンク色のマグカップもありまして良くペアで購入される方が多いです。

●形状
高台が無く、丸みのある腰から口縁にかけてのラインがとても綺麗です。
厚みがあり、外側に少々反った口縁は、唇にフィットして飲みやすいことと、
子供が持っても欠けにくいように心使いがしてあります。

修学旅行生にも人気の本作は、とても丈夫で割れにくいんですよ。
そのため、大人になってもまだ使い続けている人も多数おられます。

●取っ手
丸く角の無い取っ手は手に馴染みやすいでしょう。
指を入れる間も広く取られ、長時間持っても疲れにくいのが嬉しいですね。

台回りだけ白く土見せになっています。
そして、写真ではわかりづらいかも知れませんが、脇には林山と名が押されています。

直径11.5cm 高さ8cm 重さ220g
▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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2007年02月16日(Fri)▲ページの先頭へ
ピンクのマグカップ


林山窯といえば土物で有名な炭山の窯元で、手ごろなお値段の器を多く作られています。清水焼は高くてチョットという方や修学旅行生がたくさん家族のお土産に購入されます。
リーズナブルなのに丈夫で軽く使いやすいんですよ♪

五条坂の窯元で宇治炭山に工房を持つ林林山作のピンクのマグカップ

●色
こちらの窯元でもっとも人気のピンク色です。
白みがかったピンク色は、よく見て頂くと細かい白の粒々が見られ(乳濁釉の一種)、これらがピンク色に深みを出しています。
基本となるのは下部のピンク色で、縁から乳白色の釉薬を掛け流すことで釉薬が焼成の際流れ、おのおのが混ざり合い、何とも言えない複雑で美しいグラデーションに仕上がっています。

珍しいピンク色の器は女の子からおばあちゃんまで幅広い層に支持されています。
男性的な青色のマグカップもあり、良くペアで購入される方が多いですよ。

●形状
高台が無く、丸みのある腰から口縁にかけてのラインがとても綺麗です。
厚みがあり、外側に少々反った口縁は、唇にフィットして飲みやすいことと、子供が持っても欠けにくいように心使いがしてあります。

修学旅行生にも人気の本作は、とても丈夫で割れにくいんですよ。そのため、大人になってもまだ使い続けている人も多数おられます。

●取っ手
丸く角の無い取っ手は手に馴染みやすいでしょう。
指を入れる間も広く取られ、長時間持っても疲れにくいのが嬉しいですね。


台回りだけ白く土見せになっています。
そして、脇には林山と名が押されています。

直径11.5cm 高さ8cm 重さ220g

▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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焼締三島マグカップ



ざらざらとしたテクスチャが日本人だけでなく、外国の方にも人気の器。
焼締三島マグカップ
高田雅楽 作


京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの器です。
いつも大変な人気で、窯出しと同時に、
すべての作品の取引先が決まってるくらいなんですっ。
それもそのはず(^^)
・大変京都らしい”上品な薄つくり”で寸文の違いもなく仕上げられてる
・上手なロクロ裁きで腰の辺りにそぎが入ってるのですが、それも土物の仕事とは思えないくらいキッチリ。
・大変軽く、縁が沿ってるので、唇の当たりがヨロシイ!
使われる方を思い、丁寧に丹精込めて作られているからなんですっ

●飲みやすい口縁
少し広がった飲み口が口当たりを優しくし、
暖かい物でも冷たい物でも中に入れる物を選びません。

●使い込むほど味がでる。
基本的に焼き締めの器ですので、使い始めはザラザラしています。
しかし使い続けると、半年も経たないうちに、
すべすべ感が出て来て、更に使い込むことで漆器のような黒光りする肌合いに変わっていく不思議な器です。

●古くから定番の三島柄
三島模様とは朝鮮半島から伝わった焼きものの種類で、象嵌といってハンコを押して凹凸を付け、そこへ違う化粧土を埋め込むこ装飾技法のことです。
その象嵌のマークが日本は静岡の三島神社の暦に似ていることから日本では三島とよばれるようになりました。
本作はその三島を作家が独自にアレンジしてあります。
花柄の三角形の集合体を三個のもの、六個のものと作り、流れるようにリズミカルに器の表面を一周しています。

●持ち手がポイント
ヒモを編んだようなデザインの持ち手です。手作りならではの味わいが感じられますね。
華奢な感じがしますが、ポロッと取っ手だけ取れることはございません。

●器の内側は焼締の生地が水を吸いにくいように、外側と同じ釉薬が施されています。
●高台は碁笥底(ごけそこ)で斜めに均等に面取りしてあり、
この窯独特の仕上がりとなっています。

直径11.5cm 高さ8.5cm 重さ230g

▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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焼締コスモスマグカップ



ざらざらとしたテクスチャが日本人だけでなく、外国の方にも人気の器。
焼締コスモスマグカップ
高田雅楽 作


京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの器です。
いつも大変な人気で、窯出しと同時に、
すべての作品の取引先が決まってるくらいなんですっ。
それもそのはず(^^)
・大変京都らしい”上品な薄つくり”で寸文の違いもなく仕上げられてる
・上手なロクロ裁きで腰の辺りにそぎが入ってるのですが、それも土物の仕事とは思えないくらいキッチリ。
・大変軽く、縁が沿ってるので、唇の当たりがヨロシイ!
使われる方を思い、丁寧に丹精込めて作られているからなんですっ

●飲みやすい口縁
少し広がった飲み口が口当たりを優しくし、
暖かい物でも冷たい物でも中に入れる物を選びません。

●使い込むほど味がでる。
基本的に焼き締めの器ですので、使い始めはザラザラしています。
しかし使い続けると、半年も経たないうちに、
すべすべ感が出て来て、更に使い込むことで漆器のような黒光りする肌合いに変わっていく不思議な器です。

●比較的新しい絵付けデザインのコスモス
器の胴には秋桜とも呼ぶ、秋を代表するコスモス模様が
一珍(イッチン)技法で描かれています。

ピンクや青の花、緑の茎は和風の落ち着いた発色なのが嬉しいですね。

●持ち手がポイント
ヒモを編んだようなデザインの持ち手です。手作りならではの味わいが感じられますね。
華奢な感じがしますが、ポロッと取っ手だけ取れることはございません。

●器の内側は焼締の生地が水を吸いにくいように、外側と同じ釉薬が施されています。

●高台は碁笥底(ごけそこ)で斜めに均等に面取りしてあり、
この窯独特の仕上がりとなっています。

直径11.5cm 高さ8.5cm 重さ230g

▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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色絵宝尽し祥瑞マグカップ/木箱付



こちらの窯で作られる色絵磁器のマグカップで最高級品
色絵宝尽し祥瑞マグカップ/木箱付

加藤芳山窯が製作した、色絵宝尽し祥瑞マグカップです。
木箱もお付けしておりますヨ。

●絵付け
マグの上部が縁起模様の1つ宝尽くし模様、下部が縁起模様の1つ祥瑞模様が描かれています。いずれも呉須の藍との取り合わせが美しく、絢爛豪華に金彩で骨描きがしてあります。

藍の染付と色絵は焼成温度が異なり、染付は下絵職人、色絵は上絵職人と別々の人が描いているそうです。
染付の部分は上部は濃いめのダミが塗られ、下部は渦文をびっしりと描き詰めて色絵を挿す間取りの余白だけ残しています。

●マグの形
丸底から口縁に向かって、朝顔のようにだんだんと広がるタイプ。
これは紅茶、コーヒーなど、色と香りを味わうのベストの形です。

●持ち手
変わった形をしているでしょう?人差し指と親指がひっかかりやすいように独特の形にしたそうです。

手を抜きやすい取っ手にまで、渦の模様が細かくびっしり絵付けしてあります。

直径8.5cm 高さ8.5cm 重さ160g(持ち手入れず)

▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可


色絵宝尽し祥瑞マグカップ/木箱付のご注文はこちらから




緑釉のマグカップ



林山窯といえば土物で有名な炭山の窯元で、手ごろなお値段の器を多く作られています。清水焼は高くてチョットという方や修学旅行生がたくさん家族のお土産に購入されます。
リーズナブルなのに丈夫で軽く使いやすいんですよ♪

五条坂の窯元で宇治炭山に工房を持つ林林山作の緑釉のマグカップ

●色
林山窯独自のガラス織部、光沢の透明感が放つ薄い緑色が涼しげで通常の織部とはまた違った美しい色合いです。
器の緑色も単色ではなく、縁から乳白色の釉薬を掛けながしてあるので、釉薬が焼成の際流れ、おのおのが混ざり合い、何とも言えない複雑で美しいグラデーションに仕上がっています。

●形状
高台が無く、丸みのある腰から口縁にかけてのラインがとても綺麗です。
厚みがあり、外側に少々反った口縁は、唇にフィットして飲みやすいことと、子供が持っても欠けにくいように心使いがしてあります。

修学旅行生にも人気の本作は、とても丈夫で割れにくいんですよ。そのため、大人になってもまだ使い続けている人も多数おられます。

●取っ手
丸く角の無い取っ手は手に馴染みやすいでしょう。
指を入れる間も広く取られ、長時間持っても疲れにくいのが嬉しいですね。

台回りだけ白く土見せになっています。
そして、脇には林山と名が押されています。

直径11.5cm 高さ8cm 重さ220g

▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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桜のマグカップ2



桜のマグカップ
京都 清水 五条坂の窯元 高田雅楽 作


雅楽窯といえば、赤土の素焼きの生地にイッチンで 桜や紅葉を描いたものが多いのです。※イッチンとは、筆じゃなく生クリームを絞る容器に土を入れて、それを押し出して盛り上げて描いてあるもの。

これは、その中でも比較的新しいデザイン。
雅楽窯の作品はいつも大変な人気で、
窯出しと同時に、すべての作品の取引先が決まってるくらいなんですっ。
それもそのはず(^^)
・大変京都らしい”上品な薄つくり”で寸文の違いもなく仕上げられてる
・上手なロクロ裁きで腰の辺りにそぎが入ってるのですが、
それも土物の仕事とは思えないくらいキッチリ。
・大変軽く、縁が沿ってるので、口をつけて飲みやすい。
使われる方を思い、丁寧に丹精込めて作られているからなんですっ
茶色い部分は釉薬が施されておらず、ざらざらっとして土の風合いを出しています。
これは使い込むほどに風合いが増し、雰囲気がよくなる素材なんですよネ。
持ち手が三つ網になっててめずらしいマグカップでしょう?

手が壊れそうとおっしゃるかもしれませんが、
ちゃんと1200度以上で焼き締めていますので、それはご心配なく。
”いっちん”部分のアップです。

水色と、桜色が綺麗でしょう。
これを完成させるには、時間と経験が必要なんですヨ。
内側は釉薬がかかっているので、水分を吸収しにくいです。

直径8cm 高さ9cm 重さ230g

▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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鉄仙マグカップ


鉄仙のマグカップ
太嶋 陶昌 作


今では廃窯となった人気の窯元 太嶋陶昌作の鉄仙のマグカップ。

●花の絵柄は鉄仙(クレマチス)
中国から伝わったクレマチスという花は、日本では古くから茶華道でなじみのものですね
一年に二度花が咲くことから二期咲の花として喜ばれています。

●絵の雰囲気
白い余白を多くとったデザインです。
まず本金で花の輪郭を骨書きしてから、和絵の具を盛り上げて描いています。
抹茶碗でよく見られる技法です。
花は紫色やピンク色、葉は青色や緑色です。落ち着いた発色が嬉しいですね^^

●形と肌合い
縦に長くすらりと伸びたマグカップは、持ちやすく清潔感にあふれています。
洋食器の雰囲気ももっていますね。
白さを生かした清水焼のマグカップ、
この京焼清水焼の磁器の白さは有田焼とも瀬戸焼とも違い独特の色合いで、
それは兵庫県の出石陶石と九州の天草陶石二種類を、ブレンドさせているからだと言われています。

飲み口は花形に凹凸をつけて変形させてあり、優雅に感じさせる器の表情は
一見和食器であることを忘れさせてくれます。

サイズ 直径8cm (持ち手含まず)高さ10cm 重さ212g
 
▼食洗器使用不可 ▼電子レンジ使用不可 ▼オーブン使用不可


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桜のマグカップ3



桜のマグカップ
松韻 作


粉引の器に桜の絵柄が描かれた、ピンクがかったマグカップです。
ピンク色の生地は、ざっくりとした少し粗めの土を使って焼くことで表れる、
御本の一種です。
抹茶碗など見られる土で、土の暖かみを生かした色合いに焼き上がります。

器は思いのほか軽いんですよ。

形は底が角底になっているキッタチと呼ばれる形で、それに帯状の取っ手がついてます。 器は飲み口が厚めで微妙に外側に開いており、口当たりが良いように飲みやすくなっております。

側面の裏側にも一輪の桜が描かれています。
内側の縁にも、桜の花びらが舞い散る様子が描かれているので、斜め上からのぞき込むと内外の絵が重なり合い、立体的に見えますよ。 軽く帯状の取っ手は、握りやすいですヨ。

桜の木の枝を茶色で描いて、それに沿うように桜の花びらが赤絵を使って書いています
枝の周りについている緑の点々は桜の木の葉を表しています。
大きめの桜の花が咲く様子は春らしい華やぎを食卓に演出します。

直径8.5cm 高さ10cm 重さ270g

▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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焼締雲錦マグカップ



ざらざらとしたテクスチャが日本人だけでなく、外国の方にも人気の器。
焼締雲錦マグカップ
高田雅楽 作


京都 清水の五条坂の窯元 高田雅楽さんの器です。
いつも大変な人気で、窯出しと同時に、
すべての作品の取引先が決まってるくらいなんですっ。
それもそのはず(^^)
・大変京都らしい”上品な薄つくり”で寸文の違いもなく仕上げられてる
・上手なロクロ裁きで腰の辺りにそぎが入ってるのですが、それも土物の仕事とは思えないくらいキッチリ。
・大変軽く、縁が沿ってるので、唇の当たりがヨロシイ!
使われる方を思い、丁寧に丹精込めて作られているからなんですっ

●飲みやすい口縁
少し広がった飲み口が口当たりを優しくし、
暖かい物でも冷たい物でも中に入れる物を選びません。

●使い込むほど味がでる。
基本的に焼き締めの器ですので、使い始めはザラザラしています。
しかし使い続けると、半年も経たないうちに、
すべすべ感が出て来て、更に使い込むことで漆器のような黒光りする肌合いに変わっていく不思議な器です。

●昔からの定番。絵柄は雲錦模様
器の胴には桜と紅葉の模様つまり、雲錦模様が一珍(イッチン)技法で
描かれています。
雲錦模様とは、春の桜と秋の紅葉両方が描いてあるものを呼びます。

お抹茶の茶碗や、ご飯茶碗でもお馴染みの通り、
季節を気にせずお使い頂ける模様なんですヨ。

●持ち手がポイント
ヒモを編んだようなデザインの持ち手です。手作りならではの味わいが感じられますね。
華奢な感じがしますが、ポロッと取っ手だけ取れることはございません。

●器の内側は焼締の生地が水を吸いにくいように、外側と同じ釉薬が施されています。

●高台は碁笥底(ごけそこ)で斜めに均等に面取りしてあり、
この窯独特の仕上がりとなっています。

直径8cm 高さ8.5cm  重さ230g

▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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お福のマグカップ


百福のマグカップ
浅見よし三窯


五条坂のとても有名な窯元、浅見よし三さんの百福のマグカップです。
(京都では百福と書いておふくと読みます)
土物の柔らかい感じとお福の柔和な顔とがベストマッチする超有名なデザインです。

御茶道具などでよく使われる、貫入の入った白い生地に、
黒一色で表情を描いて、最後に口元にだけ赤で紅を入れて、お福の表情を一つ一つ絵付けしています。
そのため、器によって表情が微妙に違うんです^^

人の顔や動物って、風景や植物の絵よりも描くのが難しいらしいですよ。
少しの部分で雰囲気が随分変わってしまうのだとか。
こちらの絵付けは女性がされているのでしょう、大変柔和で上品な気品に満ちております。

お福の絵柄はたくさんの窯元で出されていますが、元祖はこちらの窯元であり、値段は少々張るものの、万人が認めるお福のお顔となっています。

●近づくと見える、ヒビのようなものは貫入(かんにゅう)とよばれ、
和食器ならではの、風合いを出してくれます。

直径10cm (取っ手除く)  高さ6.5cm  重さ170g 

▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可

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